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ローソン、老舗洋食店「たいめいけん」のシェフ監修のお弁当とおにぎりを数量限定発売

ローソンは、今年創業80周年を迎えた日本橋の老舗洋食店「たいめいけん」の、三代目シェフである茂出木浩司さん監修の「たいめいけん監修 洋食屋のポークジンジャー弁当」と「たいめいけん監修 ビーフシチューオムライスおにぎり」の2品を、全国のローソン店舗で23日に数量限定発売する。価格は、お弁当が560円、おにぎりが179円。

「たいめいけん監修 洋食屋のポークジンジャー弁当」は、日本人に馴染みの深い定番メニュー「ポークジンジャー」のお弁当。ローソンのお弁当の中で最も厚い約12mmの豚ロース肉は、旨みと繊維のきめ細やかさが特徴。ソースは「しょうが」と「りんご果汁」をバランスよく合わせ、フルーティーな味わいに仕上げている。

「たいめいけん監修 ビーフシチューオムライスおにぎり」は、人気のオムライスを手軽に食べられるようにアレンジしたおにぎり。濃厚なトマトの風味とマイルドなバターの旨みが効いたケチャップライスを玉子シートで包み、コクのあるデミグラスソースで牛肉を柔らかく煮込んだこだわりのビーフシチューを、贅沢に中具として使っている。

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