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湖池屋、新じゃがと富良野素材使用の「ふらのポテトチップス」3品新発売

フレンテは湖池屋から、富良野で生産する「ふらのポテトチップス」で新フレーバー製品3点を全国・全チャネルで10月17日に数量限定発売する。価格はオープン価格。

「ふらのポテトチップス」は、業務提携したふらの農業協同組合の『シレラ富良野』工場で製造された製品。今回、北海道産の新じゃがいもと富良野ならではの素材を組み合わせ、おいしさの際立つ新製品3品が登場する。

「ふらのポテトチップス 塩キャベツ味」は、昼夜の温度差が大きい富良野で収穫されたキャベツを使用。野菜本来の甘みや旨みがたっぷり詰まっている。ごま油の香ばしい味わいが特徴となっている。

「ふらのポテトチップス じゃがバター味」は、富良野で育まれた牛乳で作ったふらのバターを使用。なめらかでコクがあり濃厚な味わいが特徴。

「ふらのポテトチップス ビーフシチュー味」は、1978年に誕生した富良野産のぶどうから作られたふらのワインを使用。昼夜の温度差が大きい富良野で育つぶどうは酸味と糖度が高く、風味豊かな味わいが特徴となっている。

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