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パナソニック、東日本大震災からの復興を願って「子どもたちに希望の桜とメッセージを贈ろう!」キャンペーンを実施

パナソニックは、東日本大震災からの復興を願い、被災地の子どもたちを応援する「希望のメッセージ」を世界中から募集する「子どもたちに希望の桜とメッセージを贈ろう!」キャンペーンを10月6日~12月31日に実施する。

「子どもたちに希望の桜とメッセージを贈ろう!」は、集まった希望のメッセージを東北はじめとする小学校・幼稚園・保育園に、2012年春、桜の苗木とともに贈るキャンペーン。

パナソニックは、2007年より「1台で1本の植樹を!」キャンペーンを展開し、現在は日本国内のエコナビ塔載の植樹対象商品1台販売につき1本の植樹をする活動を継続。国際NGO「FEE」(環境教育基金)のLEAF/エコスクールの協力を得て、世界45カ国に累計180万本を超える植樹を実施してきた。

2011年は、日本を含む世界58カ国への植樹を予定しており、日本国内では、東日本大震災からの復興を願い、東北地方中心とした小学校・幼稚園・保育園へ、桜の苗木を植樹するとともに、世界中から寄せられた応援の言葉「希望のメッセージ」を贈る。

詳細は、HP(http://panasonic.jp/econavi/sakura/)で確認できる。

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