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そろそろ本気で考えてみる!?ワンランク上の生活ができそうなオススメ住宅3選

消費増税前と後、どちらが家を購入するのにオトク??なんて特集をテレビでやっているけれど、家は一生のお買い物、自分が買おうと思った時に理想のお家を建てたいもの。そのためには日ごろからの情報収集が必須。今回は、最近発売された住宅をご紹介。これを機に、そろそろ本気で住宅購入を検討してみては…!?

1.【大和ハウス工業】xevo Σ(ジーヴォシグマ)

まずは、テレビCMでおなじみの大和ハウス工業から新発売されたxevo Σ(ジーヴォシグマ)をチェック。繰り返しの巨大地震でも初期性能を維持できるエネルギー吸収型耐力壁などの新工法を採用した、大和ハウスの戸建住宅最上位商品。従来と比較して最大で約2倍の強度となった耐力壁によって、今まで以上の大空間・大開口が可能になるなど、ワンランク上の基本性能が実現されている。詳しくは、HP(http://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/shohin/xevoSIGMA/concept.html)でチェック。

2.【アキュラホーム】木のスマートハウスNEO

2つめは、日本最大級の工務店ネットワーク「ジャーブネット」(主宰:アキュラホーム)から期間限定で販売中の、消費税増税後でも月々の返済が1万円台で建てられる家「木のスマートハウスNEO」を紹介しよう。住宅ローン控除・すまい給付金・創エネルギー設備の付加による電気料金の節約によって、月々の実質負担額(当初3年間)を1万円台にまで抑えている。日照をコントロールする外観デザイン、風の通り道を考えたプランニング、植栽の効果的な配置などにより、一年を通して心地よいエコな住まいを実現。これならムリなく理想の住まいが実現できそう。詳しくはこちら(http://www.jahbnet.jp/)から。

3.【パナソニック】テクノストラクチャー・ラボ TOKYO

最後は1月にオープンしたばかりの、パナソニックの木造耐震住宅工法「テクノストラクチャー」の常設展示スペース情報を。「テクノストラクチャー」とは、従来の木造軸組工法において弱点とされていた梁や接合部に鉄の強さを取り入れた、木+鉄で建てる第三の工法(ハイブリッド工法)。汐留にあるこの施設では、在来木造工法と「テクノストラクチャー」工法の実物大模型を展示し、それぞれの工法を比較することができる。完全事前予約制なので、行く前にサイト(http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2014/01/jn140120-1/jn140120-1.html)で情報をゲット。耐震対策が気になるアナタに特にオススメ。

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