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黄金の大きなウサギが縁起よさそう!リンツから春の訪れを祝うイースターのシンボル「リンツゴールドバニー」がお目見え

世界120カ国以上で愛されているスイスのチョコレートブランド Lindt(リンツ)の日本法人 リンツ&シュプルングリージャパン株式会社が、2015年2月18日よりリンツ ショコラ カフェにて「リンツゴールドバニー」をはじめとするイースター商品の販売を開始する。

この黄金のウサギ、日本で店先に時に置いてある、黄金の招き猫にも似た縁起のよさを感じる。本物のウサギと見間違うくらいのサイズの大きさにもびっくりだ。

「リンツゴールドバニー」は高品質のミルクチョコレートで作られていて、1kgの特大サイズから、定番の100g、50g、ミニサイズの10gのものまで揃っており、好みに合わせて購入することができる。

そもそもリンツゴールドバニーの誕生には秘話がある。ある春の日に、リンツのチョコレート職人の家に小さなウサギが現れ、彼の幼い息子がウサギに大喜び。しかしウサギがどこかに行ってしまい、息子は泣いてしまったそう。そんな息子のために、チョコレート職人が作ったのが、首に赤いリボンを巻いたチョコレートのウサギだったのだ。「リンツゴールドバニー」の誕生には、そんな父親の深い愛情がつまっていたのだ。

昨年のハロウィンは若者を中心に仮装パーティーなどで盛り上がりを見せたが、ハロウィンに続きイースターも春のイベントとして注目され始めている。スイス生まれのリンツでは、イースターのシンボル「リンツゴールドバニー」をはじめとしたイースターのチョコレートコレクションで、春の訪れを告げるお祭りを盛り上げる。

「リンツゴールドバニー」のお友達として、愛らしいヒヨコのチョコレートも新登場した。今年の春の訪れを、リンツのゴールドバニーやその仲間たちと共に祝ってみてはいかが?

ミルクチョコレートのヒヨコ 100g 821円

<ゴールドバニー ミルク(赤いリボン)>50g 515円、100g 821円、1kg 10,584円

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