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懐かしく新しい味。そしてクセになる!焼きスパゲティ専門店「ロメスパバルボア」神田小川町店が3月2日(月)に新規オープン

スパゲティのナポリタンと聞き、あなたは何を連想する!?洋食屋さんの味、お母さんの味など、ナポリタンにまつわる思い出・味は人それぞれだろう。でも、多くの人に共通しているのは子供の頃に食べた昔懐かしい味ではないだろうか。ノスタルジックで、とびっきりなナポリタンを提供しているお店がある。それが焼きスパゲティ専門店『ロメスパバルボア』だ。2011年に創業し、現在、「日本橋室町店」「虎ノ門店」「霞が関飯野ビル店」の3店舗が展開されている。そして、32日(月)に東京都千代田区神田小川町に第4号店となる新店「神田小川町店」がオープンとなる。店内はカウンター12席、女性でも気軽に入ることができるお店だ。

「ロメスパバルボア」をまだ訪れたことのない人もいることだろう。お店の特徴を紹介しよう。もちもちした食感の極太麺と肉や野菜などの具材を、特製ソースと一緒に手早く強火で豪快に炒め、一度食べたらやみつきな濃い目の味付けが特徴の焼きスパゲティ6種「ナポリタン」「青じそトマト」「ぼっかけ(牛スジとコンニャク煮込み)」「しょうゆアサリ」「明太子」「ミートカレー」をメニュー。並盛り(350g)からメガ盛り(1,000g)までお好きなボリュームで食べることもできるのだ。

ロメスパバルボアを一度訪れた人は、また無性に食べたくなるという人が実に多い。アルデンテに茹であげたイタリアンパスタとは異なり、日本の麺文化/洋食文化から生まれた美味しさからは、親しみやすさと昔に帰ったような懐かしさを感じるができるからだ。郷愁を誘うとびっきりの味をぜひご賞味あれ。

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