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デスクの下は靴を脱ぎ捨て?!あぐらをかく?!そんな働く女性の脚の疲れを癒す新商品とは?

高いヒールに、むくみやすい体質。日常的に脚の疲れを感じている女性は多いもの。そんな悩みを抱える女性に向けて、独自の技術を活かした“新感覚”フットケア商品「モンデリング」(http://www.mondering.com/)が4月10日(金)に発売される。

「モンデリング」(税抜1500円)は、コロコロ転がすだけで、超軟質エラストマーからできた“らせん状”のローレットが優しく「ふくらはぎ」全体をくまなくほぐしてくれるというスグレモノ。

同商品の発売に合わせ、販売元であるミツワが、20~40代の働く女性416名を対象に、脚の疲れに関する調査を実施。それによると、女性の8割以上が脚の疲れ・むくみに悩んでいることがわかった。

そして、なんと4人に3人(74.1%)は、疲れ緩和や予防のために「人に見られたくない行動」をとっている事が明らかに!

「人に見られたくない行動」としては、1位「デスク下で靴を脱ぐ」(48.2%)、2位「デスク下で脚を投げ出している」(28.3%)、3位「デスク下で自身でマッサージをしている」(18.2%)、4位「ブランケットやコートの下で”あぐらをかく”」(14.5%)となっている。

職種別では、秘書の61.5%がデスク下で「靴を脱ぎ捨て」、20.5%がブランケットやコートなどの下で「あぐらをかく」など、華やかなイメージと相反する行動をとっている事も判明。

また、「会社の顔」とも言える受付は、にこやかな笑顔とは裏腹に、デスク下では「靴を脱いだり」(42.1%)、「自身(の手)でマッサージ」(25.3%)しているという。

さらに「キラキラ女子」の代名詞とも言える広報の半数以上(57.1%)が「デスク下で脚を投げ出して座っている」、4人に1人(28.6%)は「ブランケットやコートの下で”あぐらをかく”」など、全体的に職種イメージとのギャップが感じられる結果となった。


部屋にあるマッサージ用品の置き場所について尋ねると、「人が来た時だけ、見えないところに移動させる」(39.8%)、「押し入れや引出しに入れて、人目に触れないようにしている」(29.8%)と、約7割(69.6%)がマッサージ用品を意識的に隠している事も判明。多くの女性にとって、マッサージ用品は“人には見せたくないモノ”というイメージが定着しているようだ。

その点「モンデリング」は、一見マッサージ用品には見えないキュートなデザインと、優しいパステルカラー(ピンク・イエロー・ブルー)が魅力。小型で、場所をとらないのもウレシイ。

ちなみに、脚の疲れ・だるさを感じる時間帯について聞くと、13:00から疲れを感じはじめ、一日の疲れのピークは「18:00~19:00」(39.7%)と、夕方に掛けて右肩上がりで疲労感が蓄積されているという結果に。

つまり、仕事を終えて自宅に帰る頃がもっとも脚がだる~い時。ただいま!のあとは、脚にはめて転がすだけの「モンデリング」をぜひ試してみよう。ちなみに同商品は、ニーズ別に硬度が2タイプ。アナタはソフトにほぐしたい方?それともハードにほぐしたい方?

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