SEARCH
新「ぜいたく三ツ矢」広島のはっさくとコラボ!


日本で生まれた炭酸飲料、三ツ矢サイダー。水や香り、製法にこだわったクリアな美味しさが魅力。そんな三ツ矢サイダーの「ぜいたく三ツ矢」シリーズから「ぜいたく三ツ矢 広島県産はっさく」が10月11日(火)より発売開始した。価格は、PET500mlで税抜150円。

「ぜいたく三ツ矢」シリーズは、“三ツ矢にしかつくれないものを、つくる。”をスローガンとし2013年に始まったシリーズ。産地や品種にこだわった厳選の国産果汁と三ツ矢サイダーの融合で、ぜいたくな果汁炭酸を続々と生み出している。独自のフルーツクオリティ製法により、果実のそのままの美味しさを味わえると評判だ。

今回の「ぜいたく三ツ矢 広島県産はっさく」は、「ぜいたく三ツ矢」シリーズの第4弾商品。「広島県産はっさく」のそのままの爽やかな香りと、ほのかな苦みと三ツ矢サイダーのクリアに弾ける炭酸との融合が魅力。パッケージには、「はっさく」のイラストが大きく描かれて手書き感のある文字が入っている素朴感があるデザイン。国産・果実の品質の良さをそのまま残した三ツ矢サイダーの美味しさを最大限に表現している。

「広島県産はっさく」は、広島県因島市(現尾道市因島)の恵日山浄土寺で1860年頃に発見された伝統ある果物。「八朔(はっさく)」という名前は、旧暦8月朔日(ついたち)頃から食べられていたとして命名。温暖で雨が少ない瀬戸内で育ったはっさくなので、甘みが強く、ぷりぷりした果実が特徴。全国的に有名なはっさくなので、今回の「ぜいたく三ツ矢」シリーズ化は注目度が高い。

rss follow us on twitter
access ranking
  • daily
  • weekly
  • monthly
fb_trend
  • Techable