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博多マルイ初出店!京生菓子&お茶で癒しのひとときを

博多マルイの1Fイベントスペースにて、京都・清水産寧坂の生菓子店『京だんご 藤菜美(ふじなみ)』と、原料・焙煎にこだわったほうじ茶専門店『火の茶房ほうじ屋』が、11月9日(水)から22日(火)までの期間限定で登場している。

『京だんご藤菜美』では繊細な素材の風味や食感の味わってもらうため、職人が実演。福岡にいながらにして、生菓子で京の世界にひたることができる。

今回、博多マルイの初出店を記念して、わらび餅3種と冷し抹茶「洛水」のセット(550円)を用意。とろけるような食感と風味が自慢の本わらび餅と、上質な抹茶と厳選した砂糖を使用したグリーンティーが楽しめる。

ほかにも、国産皮むききな粉、京都の宇治抹茶、波照間産黒糖の詰合せ「わらび餅3色詰合わせ」(1080円)、口に入れるとほろりと溶ける不思議な抹茶寒天デザート「茶の露 ほろり」(350円)などがお目見えする。

また『火の茶房ほうじ屋』は、“ホっとマルシェ”と銘打って、肌寒くなってきた季節の変わり目に生姜と代表商品「効茶」を提案。ほうじ茶にぴったりな「茶の環」の抹茶スイーツも用意する。

「二十四種ぶれんど効茶」(1袋400g/1080円)は茶葉や穀類、果実、野草など24種類をブレンドして、じっくりと焙煎したお茶。無添加ノンカフェイン。「生姜効茶」(5g×10包/864円) は、定番の「効茶」に熊本県産の生姜をたっぷり使用。生姜の特徴を生かしたお茶に仕上がっている。

「抹茶生クリーム大福」(1個206円)は、やわらかいお餅に抹茶、純生クリーム、伯方の塩餡で仕上げた和洋ハイブリッド菓子。

京の生菓子、お茶にこだわって、素敵なティータイムを!

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