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日本の夏に耳を澄まして味わうスパークリングワイン

オーストラリアで人気の高いワインブランド『ジェイコブス・クリーク』から、江戸風鈴の涼やかな音色にインスパイアされて生まれたスパークリングワイン「ジェイコブス・クリーク スパークリング 江戸風鈴」が夏季限定で登場。

日本の伝統職人の息吹と熟練の技が作り上げる、目にも耳にも涼しげなガラスの芸術品“江戸風鈴”の涼やかさや爽やかさを、香りや味わい、ボトルデザインで表現した日本の夏だけの限定品「ジェイコブス・クリーク スパークリング 江戸風鈴」。

レモンの爽やかなアロマといちごのほのかな甘酸っぱい香りに、ビスケットやナッツのような複雑な風味は、クリーミーでなめらかな味わい。夏の風に涼しげに揺れる江戸風鈴とその音色を想わせ、輝きのある魅力的な麦藁色と持続性のある繊細な泡立ちが爽快感を引き立てる。

ラベルデザインは、風になびく涼やかな風鈴がモチーフ。また、液色が見える青色を帯びた透明のボトルやシルバーのボトルネックが清涼感を表現している。

価格は1986円(税抜)。5月22日(月)より出荷開始、なくなり次第販売終了となる。日本限定で、しかも夏季のみのレアワイン。飲み逃しのないように。

この夏は、江戸風鈴の音色を聴きながら、涼やかな風が舞うような喉ごしと味わいの「ジェイコブス・クリーク スパークリング 江戸風鈴」に酔いしれよう。

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