
革新的なタイムピースを世に送り続け、アビエーションやハリウッド映画での活躍でも知られるハミルトンが、前作から20年の時を経た待望の続編 映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』(20世紀フォックス映画配給)に再び登場します。
映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』― きっと奴らはまたやってくる。
それは、ついに現実となりました。映画のジャンルという概念を覆す異例の大ヒットを記録した前作『インデペンデンス・デイ』の続編が、想像を遥かに超えるスケールでスクリーンに帰ってきます。回収した侵略者の技術を利用し、各国が力を合わせて地球防衛プログラムを実行。勇敢な男女が、人類絶滅の危機に挑みます。監督は、前作の『インデペンデンス・デイ』同様、『デイ・アフター・トゥモロー』などで知られるローランド・エメリッヒ。出演者にはリアム・ヘムズワース、ジェフ・ゴールドブラム、ビル・プルマン、マイカ・モンロー、トラビス・トープ、ウィリアム・フィクナー、シャルロット・ゲンズブール、ジャド・ハーシュ、ジェシー・アッシャー、セーラ・ウォード、ブレント・スパイナー、ヴィヴィカ・A・フォックス、アンジェラベイビーなど、豪華な俳優陣が名を連ねます。
映画『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』は、7月9日(土)全国ロードショーです。
#TimeMatters ― 一刻を争う過酷なミッション
宇宙からの侵略者によって、人類絶滅の危機に瀕する地球を救う。その大規模な任務において重要な役割を果たすのは、過酷な状況下においても正確な時を刻むハミルトンのタイムピース。リアム・ヘムズワース演じるパイロットのジェイク・モリソンの腕元で時を刻むのは、根強い人気を誇るパイロットウォッチ「カーキ X-ウィンド」。誇り高きミリタリーの伝統を受け継ぎ、激闘にも屈することのない強靭なタイムピースは、径44mmのステンレススチールのマスキュリンなケースに、“X”状に配されたプッシャーが特徴的です。さらに、リベットが施されたブラウンカーフストラップのスタイリッシュでスポーティーなデザインも魅力。クロノグラフとデイデイト表示を兼備した自動巻きムーブメント、そして、パイロットとって不可欠な横風の測定機能(偏流修正角機能)を搭載しています。
迫力溢れるアクションシーンが繰り広げられる映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』では、ミッションに携わる多くの主要キャストもハミルトンの時計を着用しています。ジェフ・ゴールドブラムは、第二時間帯表示が可能なGMT機能を搭載したエレガントな「ジャズマスター」を。ビル・プルマンの腕元にはクラシカルな「シノマティック」、そして、ジェームズ・A・ウッズはミリタリールーツのデザインが特徴的なパイロットウォッチ「カーキ パイロット オートクロノ」を着用しています。

Khaki X-Wind /カーキ X-ウィンド
機械式自動巻き(H-21:標準持続時間60時間)/ステンレスチールケース
ケース径44mm /サファイアクリスタル /10気圧防水
●H77616533 (ブラウンカーフストラップ)
希望小売価格:180,000円+税
映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』は、これまでハミルトンが登場を果たした450作品を越えるハリウッド映画の最新作となります。ハミルトンのタイムピースが初めて映画に登場したのは、65年も前に生まれた名作『フロッグメン』。以来、ハミルトンは映画監督や美術、小道具などの映画製作チームと密に協力し、多くの作品に時計を提供してきました。
また、長きに渡りハリウッドをはじめとする映画界との関係を築いてきたハミルトンは、ロサンゼルスと上海で開催される「ハミルトン ビハインド ザ カメラ アワード」を主催し、映画の成功を支えるスタッフやクリエイターを表彰しています。
ハミルトンについて
アメリカのペンシルバニア州ランカスターで1892年に創業したハミルトン。生まれ育ったアメリカの自由な発想でウォッチメイキングの高みに挑み続けるアメリカンスピリットと、卓越したスイスの技術力の融合により、誕生から120年以上に渡って腕時計の新たな地平を切り開き続けています。そして、ハミルトンを語る上で欠かすことができないハリウッド映画との深い繋がり。ハミルトンは、1951年の映画『フロッグメン』を皮切りに、ウォッチメイキングにおける豊富な実績と革新的なクリエイティビティで、450作品以上ものハリウッド映画に登場を果たしてきました。スタンリー・キューブリックが近未来を描いた『2001年宇宙の旅』、SFの名作『アイ・アム・レジェンド』、『メン・イン・ブラック』3部作、『インターステラ―』、『オデッセイ』など、その個性豊かなタイムピースは、宇宙や地球の危機を描いた映画になくてはならない存在となっています。ハミルトンが登場する映画と着用したスターのリストには、年々話題作が書き加えられており、映画界におけるハミルトンの活躍は止まることを知りません。
ハミルトン公式サイト:www. hamiltonwatch.jp