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京都にて、天才時計師フランク ミュラーの世界に浸れる4日間。新しくも伝統的な、類のないエキシビジョンへ

スイス生まれ・在住の天才時計師フランク ミュラーが生み出す腕時計は、機能性に優れているのはもちろん、ため息が出るほど美しく、多くの人にとって常に憧れの的と言えよう。

そんなフランク ミュラーが創り出す、美・ 食・ 文化 の究極のスタイルを凝縮した、“真の時計”を知るためのエキシビジョン「WPHH JAPON 2015 in KYOTO」が、10月19日(月)~22日(木)の4日間、京都・東山にある「THE SODOH (艸堂) 」で特別一般公開される。

“WPHH”とは、「フランク ミュラー」を筆頭に、マスター オブ ダイヤモンドの「バックス&ストラウス」、先進技術と勇壮な美観を併せ持つ「クストス」など総勢9ブランドで形成されているウォッチランド グループの新作発表会のこと。フランク ミュラーの飽くなき挑戦で培った技術と精神は、グループ全体に伝承されているという。

今回開催される「WPHH JAPON 2015 in KYOTO」は、日本における、ウォッチランド グループの第3回目のエキシビジョンとなり、全日一般公開される。それを記念して、今年の注目作品をはじめ23年の歩みを振り返る珠玉のコレクションを特別展示。

そのほか、熟練の時計技師によるスイス時計作りのデモンストレーションや、4人のスターシェフが腕を振るう限定ランチメニュー、和洋折衷を取り入れたフランク ミュラー カフェなど、特別な4日間を祝うスペシャルプレゼンテーションが予定されている。

さらに、フランク ミュラーに共鳴した西陣織の老舗 細尾と、日本を代表する着物作家・中川 正洋氏、織物作家・髙尾 弘氏による特別コラボレーションも実現。エキシビション限定のオリジナル商品が展示・販売されるという。

そしてなんと、公式サイト(http://www.franckmuller-japan.com/wphhjapon2015inkyoto/)より事前登録すると、「イベント限定オリジナルトートバック」がもらえるというウレシイ特典も!興味のある人は今すぐチェックしてみよう。

日本画壇の巨匠、竹内栖鳳が晩年を過ごしたという「THE SODOH (艸堂) 」にて、時代を超えて受け継がれる、格調高い魅力あふれる世界を堪能してみてはいかが。非日常の時空間を体験できる、またとないチャンスかも。

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