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合同会社NIG

応援購入総額1000万円を突破。“ポケットの代わりになるバッグ”が共感を集める理由

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「ポケットがダサい」という日常の悩みに着目。スマホを最優先に設計した新発想バッグ

ありそうでなかった製品を通してワクワクと感動をお届けする「NIG(ニグ)オンラインストア」を運営する合同会社NIG(本社:茨城県石岡市、代表:佐々木 亮人、以下NIG)は、応援購サイト Makuake にて公開中の新製品『QUICK PACK POCKEPA(ポケパ)』が、応援購入総額1000万円を突破したことをお知らせいたします。

■先行販売会場:https://www.makuake.com/project/quick-pack-pockepa-nf/


応援購入額1,000万円を達成

「ポケットがダサい」――多くの人が感じていた悩み

本プロジェクトは、「ポケットのふくらみがダサい」という日常の小さな悩みに着目し開発されました。

当社が実施したアンケートでは、「ポケットに荷物を入れていて困ったこと」として、最も多かった回答が「ポケットのふくらみがダサい」というものでした。

スマートフォンや財布、カギ、ハンカチなど、“バッグを持つほどではない外出”でも荷物は増え、ポケットが膨らみ、シルエットが崩れるといった違和感を抱えている方が多いことが分かりました。

“ポケットの代わりになるバッグ”という新発想

こうした背景から、「ポケットの代わりになるバッグ」という発想で開発されたのが『ポケパ』です。

本製品は単なる小型バッグではなく、「どこに何があるか分かる」「取り出しに迷わない」といった、ポケットのような使い勝手を目指して設計されています。

スマホは1日に100回以上触れるからこそ最優先

特に支持を集めているのが、スマートフォンの取り出しやすさです。

スマートフォンは1日に100回以上触れるとも言われる中で、『ポケパ』では最も使用頻度の高いスマートフォンを最優先に設計しました。

ファスナーの開閉を必要とせず、片手でスムーズに取り出せる構造にすることで、日常の動作を止めることなく使用できるよう工夫しています。

“定位置設計”で「探さない」を実現

『ポケパ』は、アイテムごとに位置を決める「定位置設計」を採用しています。

これにより、バッグの中で探す動作を減らし、スムーズな出し入れを実現しました。

その結果、「探さない」「迷わない」「もたつかない」といった使用感が評価され、支持につながっています。

応援コメント

実際の購入者からは、このような声が寄せられています。

「財布は要らないんですね。なるほど」

「自転車ポタリングの時使えるの楽しみにしてます!」

「ウォーキングに旅行、今から使う事を想像して楽しみに待っています。」

「野球観戦で使いたいです。」

「ショルダーではないので、着物でも着崩れせずに使えそうだなと感じて購入を決めました。」

「薄着の季節にポケットが足りない不便を解消してくれる商品だと思います。」

「いつも旅行などで荷物が多い時、携帯やお財布を出すのに手間取っていました。」

「子供とちょっと公園に行く時に持つカバンを探していました!抱っこ紐しながらでも使いやすそうなので楽しみです!」

「日常で使い安くポケットの膨らみや大きなバックを持たなくて良いは、ちょっとしたお出かけに最適。」

「小学校でスタッフとして働いています。スマホは入れませんが、メモや筆記用具、ティッシュや絆創膏など、細かい小物類を今は昔ながらのウエストポーチに入れて持ち歩いています。それで身体からはみ出した感じになり、子どもにぶつかったりしてます。届くのが今から待ち遠しいです!」

今後の展開

 NIGはこれからも、ありそうでなかった製品を通してワクワクと感動をお届けできるよう、より良い商品、サービスの提案をしてまいります。

製品概要
■商 品 名 :QUICK PACK POCKEPA (ポケパ)
■一般販売価格:18,200円(税込)
■実施期間  :2026年3月17日~2026年6月5日
■販売URL  :https://www.makuake.com/project/quick-pack-pockepa-nf/
■主  催  :合同会社NIG
■企画協力  :Makuake

必要最小限が身軽に持ち歩ける『ポケパ』

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