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日本に初登場!折り畳める近未来型コンパクト電動スクーター

乗っていると羨ましがられそうな“近未来型コンパクト電動スクーター”の先行販売が、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて実施中。街中の移動や、ちょっとそこまで行きたいときの新しい手段として注目!

8月9日(水)より「CAMPFIRE」に登場した近未来型の電動スマートキックボード「Z5」は、『Airwheel (エアウィール)』社の「Z5」を、日本の車道上で原付スクーターとして走れるようアレンジを加え、自社販売ホームページより一足先に発売するもの。

「Z5」は車両ナンバープレートを付けられるようにプレートホルダー、さらにバックミラーなどを一式取り付けるようにアレンジ。簡単コンパクトに折りたためて、重さはたった13kgだ。


折りたたみにかかる時間もたった15秒とスピーディー。バスやタクシーなどには、付属のおしゃれなキャリーケースで持ち運びできるという。


充電は家庭用100vコンセントにアダプターを差すだけで、1回2~3時間で満充電になる。カラーはBlack/Whiteの2種類が用意されている。

エンジン式の原付スクーターの約1/5の重さで、最高時速20km/時で走れる「Z5」、いち早く楽しんで、皆の注目を集めてみてはいかが?

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