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ママ・パパ必読!約3万⼈の⼦どもを診る⼩児科クリニック院⻑の書籍が販売中

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年間約3万⼈の⼦どもを診るたけつな⼩児科クリニック院⻑の⽵綱庸仁氏は、発熱、アレルギー、予防接種などについてわかりやすく解説した『行列のできる子ども健康相談室 0~10歳児の病気とケガのおうちケア』1,650円(税込)を5月11日(木)より販売中だ。

『行列のできる子ども健康相談室 0~10歳児の病気とケガのおうちケア』は、KADOKAWA公式ショップ、紀伊国屋書店、Amazonで購入できる。

子どもの病気やケガは突然訪れるもの

子どもの病気やケガは、突然訪れるもの。

そんなときに役立つ情報が『行列のできる子ども健康相談室 0~10歳児の病気とケガのおうちケア』には詰まっている。

プレママやプレパパにもぴったり


『行列のできる子ども健康相談室 0~10歳児の病気とケガのおうちケア』は、ママやパパの困ったときに頼りになる内容となっており、プレママやプレパパにもぴったりだ。


また、「病気かも?」と思ったときの判断チャートや緊急性チェックリスト、自宅でケアの方法や薬の使い方、予防接種のスケジュールなど、子育ての不安を解消するアドバイスが満載だ。

年間30,000人の子どもを診る小児科医がわかりやすく解説しており、これを読めば初めての育児での不安や疑問をすべて解決できるだろう。

たけつな小児科クリニックについて


たけつな小児科クリニックは、子どもの病気だけを診るだけでなく、子どもに関わる家族が安心して暮らせるように、通常の小児科診療に加えて病児保育の運営や言語聴覚士による言語訓練など、あらゆる角度からスタッフ全員がサポートしていく集団。クリニックの理念は「絶対に断らない」ことで、各スタッフは日々考えながら患者と共に成長しているという。

特に昨年から続く新型コロナ感染症の流行に関しては、たけつな小児科クリニックは迅速な対応を行っている。院内でPCR検査が可能な設備を整え、6月9日(金)時点で4台のPCR検査機器を稼働させている。また、検査の1時間後には結果を説明できる体制が整えられている。

さらに、在宅療養患者に対する対応として、生駒市内で初めてオンライン診療を導入し、在宅酸素療法が可能となるように整備を進めている。たけつな小児科クリニックは、「できない理由を探す前に、できる方法を考え、実行する」という姿勢で周囲のニーズに応えていくという。

年間約3万⼈の⼦どもを診るたけつな⼩児科クリニック院⻑の著書『行列のできる子ども健康相談室 0~10歳児の病気とケガのおうちケア』を手に取ってみては。

KADOKAWA公式ショップ:https://store.kadokawa.co.jp/shop/default.aspx

(角谷良平)

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