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韓国クックウェアブランドDr.HOWSから、日本仕様の電気ケトルが新発売!

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韓国発クックウェアブランド「Dr.HOWS(ドクターハウス)」の日本公式代理店TTSは、日本向けに製造された新商品「Dr.HOWS 電気ケトル GOYO(ゴヨ) 」を9月19日(火)より販売する。これに先立ち、9月4日(月)より予約受付中だ。

「オブジェ」のようなデザイン性の高い電気ケトル


Dr.HOWSは、毎日使っていても飽きのこないデザインを基本とする、韓国発のキッチンウェアブランド。新商品のGOYOは、クラシックさとデザイン性を融合させた新しい形の電気ケトルだ。

本体を乗せるとほぼ「電源プレートが隠れる」シンプル設計と、ぬくもりを感じさせる”やかん”のようなゆったりとしたフォルムや配色、マットな心地よい手触りで、家電らしさを感じさせない。

また、電源コードを電源プレートの裏面にすっきり収納できる点、お湯を注ぐ際に情緒ある流れになるよう拘ってつくられた注ぎ口、なめらかで握りやすく、安全面に配慮して設計されたハンドルもポイントだ。

機能面も充実しており、スチームコントロール機能でお湯が沸いたら自動的に電源が切れる。さらに、ワンタッチボタン式で簡単に湯沸が可能で、1200Wの高火力で1ℓの水を3分で加熱できる(※1)。電源プレートが360度回転式なので、方向に関係なく設置できるのもうれしい。

広い注ぎ口なのでお手入れも簡単!


衛生面にも配慮されており、耐熱性、耐食性の高いステンレス304が採用されている。継ぎ目のない鋳物型構造で、なおかつ、広い注入口と注ぎ口で洗浄もしやすい。

また、水なしで作動すると自動的に5秒以内に電源が切れる空焚き防止自動ストップ機能付き。外部プラスチックと内部ステンレス素材の二重遮熱構造で沸いたあと本体の外側が熱くなりにくく、蓋はどんな角度でも外れにくいつくりになっている。

加えて、本体の安定感を強化するため、底面はシリコンパット付きになっている。


作動すると電源ボタンのLEDランプが点灯し、暗いところでも一目で確認が可能なのも便利だ。

なお同商品は、先行して本国韓国で販売されているGOYO(ゴヨ)を日本の電気用品安全法の基準に合わせて開発されており、PSEマークに適合した製品(※2)となっている。



サイズは223×193×256mm (ハンドル含む)で、本体重量は1.04kg。ソフトホワイト、ストーングレーの2色展開となっている。

発売を記念してWキャンペーン実施


今回、同商品の発売を記念してWキャンペーンが実施される。直営オンラインで購入した人限定で、Dr.HOWS Japanオリジナルの「GOYOティーバッグ」(数量限定)を全員にプレゼントするという。

また、Instagramに投稿すると抽選で10名に「Amazonギフト券1000円分」が当たるキャンペーンも行われる。詳細はDr.HOWS Japan公式オンラインサイトで確認しよう。

デザイン性の高いケトルを探している人はチェックしてみては。

※1 お湯を沸かす時間は投入した水の開始温度により異なる場合がある。
※2 PSEマークは電気用品安全法の基準に適合した電化製品につけられるマーク。「GOYO(ゴヨ)」(電気ケトル)は、PSEマークの特定電気用品以外の電気用品の品目に該当する。

Dr.HOWS Japan公式オンラインサイト:https://www.drhows.jp
Instagram:https://www.instagram.com/dr.hows_japan/

(オガワユウコ)

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