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株式会社プロメディアラボ

【仕組みを作っても成果が安定しない理由】インサイドセールスを“動く組織”に変える運用設計とは

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KPI・育成・マネジメントを再設計し、成果が続く体制をつくる|無料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/XsuHXHjWRXEYUefW7

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■ なぜ仕組みを整えても成果が安定しないのか
インサイドセールスを立ち上げ、
KPIを設定し、役割分担を明確にし、ツールも導入した。

それにもかかわらず、
「商談数が安定しない」
「成果が担当者によって大きくばらつく」
「改善しているはずなのに、数字が続かない」
といった課題に直面している企業は少なくありません。

問題は、仕組みが“ない”ことではなく、
仕組みが“機能していない”ことにあります。
■ 成果が続かないインサイドセールス組織に共通する状態
成果が安定しない組織では、次のような状態が見られます。
- KPIが設定されているが、行動に落ちていない
- トークや判断基準が共有されず属人化している
- 改善が個人の努力に依存している
- マネジメントが「結果確認」で止まっている

一見、仕組みは整っているように見えても、
運用や育成が設計されていなければ、成果は再現されません。
■ 問題は「人」ではなく「運用設計」にある
成果が出ないと、
「経験者を採用すべきではないか」
「トーク力を強化すべきではないか」
といった対策が検討されがちです。

しかし多くの場合、
- KPIが管理指標としてしか機能していない
- 成功パターンが組織に蓄積されていない
- 改善サイクルが回る構造になっていない

といった運用設計の不在が、成果を止めています。
■ 成果を再現するために必要な視点
本資料では、インサイドセールスを“機能”ではなく“組織”として捉え直します。

重要なのは、短期的に数字を上げることではなく、
成果が継続的に生まれる体制をどう設計するかという視点です。

そのために、
- KPIを行動設計と結びつける
- トークや判断を仕組み化する
- 育成とフィードバックを運用に組み込む
- マネジメントを「管理」から「改善設計」へ転換する

といった考え方を整理しています。
■ こんな方におすすめ
- インサイドセールスを立ち上げたが成果が安定しない
- KPIはあるが改善が形骸化している
- 担当者による成果差をなくしたい
- 再現性のある組織をつくりたい

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営業体制や商談創出に関する課題整理を目的とした無料相談も実施しています。
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会社概要
会 社 名:株式会社プロメディアラボ
代 表 者:廣瀬義憲
所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング
会社HP:https://promedia-lab.co.jp/

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