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市民記者になってミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集

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【早割6/8】ミャンマー難民のリアルに切り込む8日間

タイの“裏側”に迫る
不公正な選挙、形だけの民政移管。実質的には何も変わらない。ミャンマーは軍政のまま――。
この4月に誕生したミンアウンフライン政権についてタイ在住のミャンマー人らはこぞって「好きではない。彼らは自分たちが権力の座にとどまりたいがために、選挙を5年も引き延ばした。でもわれわれは諦めずに今後も(事実上の)軍政に抵抗していく」と批判の声を上げます。

ミンアウンフライン氏とは、2021年2月の軍事クーデターで文民政権を倒した首謀者(当時の国軍最高司令官)。主要な民主派政党を排除した「茶番の選挙」を実施した結果、当然のごとく親軍派(国軍系)の政党は8割超の議席を占めて勝利。“新政権”の誕生とあわせて、民政復帰を国内外にPRし始めました。

親軍派の新政権はまた、軍事クーデターを起こす前の文民政権の大統領で、拘束していたウィンミン氏を解放。さらに民主化のリーダーであるアウンサンスーチー氏を自宅軟禁にするなど、4月30日時点で6000人ほどに恩赦を与え、柔和な姿勢を必死に出そうとしています。

とはいえ国軍主導の体制は現実として続きます。なぜなら大統領、議員だけでなく、2人の副大統領も、また閣僚の大半も親軍派と変わらないからです。

タイ北部の古都チェンマイには軍事クーデター以来、実はミャンマー難民が押し寄せています。

最大のきっかけとなったのは、軍事クーデターで実権を握ったミャンマーの軍政(現在は形だけの民政)が兵士不足を補う目的で2024年2月に、18歳以上の国民に対して兵役の義務を課す「徴兵制」を導入すると発表したからです。国軍兵士にされることを恐れたミャンマーの若者たちはこぞって隣国タイに逃げました。

ただチェンマイはもともと歴史的にミャンマー、とりわけシャン州との結びつきが深かったところ。軍事クーデターの前から住む“古株のミャンマー人”も少なくありません。その大半はシャン族。モン族やリス族もいます。ユニークなのは、彼らに「ミャンマー人ですか」と尋ねると、「いいえ。シャン(族)です」といった答えが返ってくること。

古株のミャンマー人の中にはミャンマー語(ビルマ語)を理解しない人もいるそうです。話すのはシャン語とタイ語。古株のミャンマー人と新参のミャンマー人の間では片言でしか会話が成立しないことも。同胞なのになかなか複雑ですね。

タイ全土にはおよそ700万人(ラオスや埼玉県の人口とほぼ同じ)のミャンマー人(移民・難民)が暮らすといわれます。ミャンマー人が多い場所はなにも首都バンコク、ミャンマーとの国境の街メーソット、漁業の街マハチャイだけではありません。

微笑みの国タイ、美しい古都チェンマイ。トレッキングツアーやエレファントキャンプなどが“光の部分”だとすれば、普通に行くだけでは決して見えない“陰の部分”もあります。そのひとつが、タイ社会で生き抜くミャンマー移民・難民たちのリアル。日本人にとってはタイ人とミャンマー人を見極めるのさえかなり難しいです。
難民のリアルを知る
タイのミャンマー人コミュニティでいま大きなニュースとなっているのは、タイ東部のラヨン県で27歳のミャンマー人が中国人の雇用主に「残忍な拷問」を受けた事件。

この男性はミャンマー最北部のカチン州出身。タイに来てまだ2カ月でした。

未払いの給料を受け取るという口実で彼は中国人の女性ブローカーに誘い出されました。ところが連れて行かれたのはレストラン。そこで待ち受けていた6人(うち5人が中国人)にゴルフクラブで殴打され、熱湯を浴びせさせられ、爪を剥がされそうになりました。

なんとか近くの森に逃げたものの、重傷を負ったとのこと。加害者のうち3人は捕まりました。オンライン詐欺組織が関係している可能性もあるようです。

移民・難民としてタイに滞在するリスクは小さくありません。上のケースは中国人絡みですが、タイの警察官はミャンマー人のことを「歩くATM」と呼んでいます。これはつまり、お金が欲しくなったらミャンマー人を道端で止め、職務質問して、罰金をいつでもとれる、という意味です。

もうひとつ別のホットな話をすると、報道の自由がないミャンマーから移ってきた「亡命メディア」は経営破綻の危機に瀕しています。ジャーナリストが数人のところも含め、タイには数十の亡命メディアがあるといわれますが、実際に破綻したところも出てきました。失業するジャーナリストたち。大きな理由のひとつは、米国国際開発庁(USAID)からの支援がストップしたことです。

経済的・心理的な不安を抱えながら異国の地で生きるミャンマー人たち。彼らはどんなことを考え、どうやって生計を立てているのか。「市民ジャーナリスト」になって、こうした“見えない部分”に切り込んでいく――これが、途上国を専門とするNPOメディアganasが主催する現地取材プログラム『Global Media Camp in タイ』です。アポ取り以外はプロのジャーナリストとほぼ同じ動きをします。

2026年の8月、日本より暑くないチェンマイに飛んで、この地で生き抜くミャンマー移民・難民たちをシンプルな英語を駆使してみっちり取材してみませんか(英語力が不安な方はぜひご相談を!)。英語の通訳を参加者ひとりひとりに付けます。ビルマ語やシャン語、タイ語ができなくても大丈夫です。

全日程に同行するganas編集長から取材の準備の仕方、取材のやり方(質問などの仕方)、視点のもち方、記事の書き方などの指導をマンツーマンで受け、完成させた日本語の記事はganasのウェブサイトで発信します。

書くことは考えること。必死に向き合って形にした記事の内容は自分の心に深く刻まれます。大手メディアがカバーしない草の根の情報を発信することは社会的意義も大きいです。ちなみに紛争や迫害で故郷を追われた人の数はいまや全世界で1億2000万人。割合にして67人に1人(世界人口の1.5%)。他人事ではもはやないのです。

『Global Media Camp in タイ』は、ミャンマーの軍政が長期化していくなかで、ミャンマーからの移民・難民の今の暮らし、過去の出来事、軍政への抵抗と民主化運動、タイ社会の裏側などに関心のある社会人・学生にとっては生の声を自分で聞き出せるチャンス。ジャーナリスト志望者にとっては、取材して発信した記事はポートフォリオにもなります。

途上国を取材し、記事を書き、それを発信する『Global Media Camp』は唯一無二のプログラムとして大きな支持を得てきました。2014年の春以来これまでに47回(10カ国14カ所)開いてきた実績があります。2026年夏(8、9月)の開催地はタイ・チェンマイのほか、ブラジル・サンパウロなどを予定しています。
『Global Media Camp in タイ』の概要
◎場所:タイ・チェンマイ
◎期間:2026年8月8日(土)~8月15日(土)
*8月8日に現地集合、8月15日に現地解散、7泊8日の現地研修プログラム
◎費用:一般18万9800円、学生16万9800円
*渡航費(5月8日時点で往復10万円前後。航空券は早めに買う方がお得です)、保険代(2000円台から)は含みません
*含まれるもの:講習費、通訳の費用(英語が通じない取材先の場合)、その他取材費用、宿泊費、宿泊先と取材先の移動費、食事代
*ganasサポーターズクラブのパートナーは3万円、サポーターは2万円の特別割引があります(早割との併用のみ可。このプログラムへのお申し込みと同時にganasサポーターズクラブに入会されても割引を受けられます)
*6月8日(月)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了していること)
*特典として、2026年秋に開講予定の「グローバルライター講座」(5万5000円相当)または「77日記者研修」(6万9000円相当)を特別に1万円で受講できます(ただしganasサポーターズクラブに入っている/入ることが条件)
*希望者には受講料に1万円プラスすれば、ミャンマーの蓮100%の高級ストール(中サイズ。1万7800円相当)を特別に差し上げます!
◎締切:2026年7月8日(水)
*6月8日(月)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了していること)
◎定員:最大8人程度(先着順)、最少開催人数4人程度
◎事前研修:2026年8月初めまたは7月下旬を予定(1回で8時間程度)
◎報告会:2026年10~11月を予定(希望者のみ。記事を発信するだけでなく、プレゼンというアウトプットをする格好の機会になります)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします。下のURLをクリックしてもダウンロードできます(文字化けなどがする場合はメールでご連絡ください)。
https://docs.google.com/document/d/1ms0K5ofCgV9YTWUazD1LENg44prBHLay/edit?usp=sharing&ouid=117805614848569471035&rtpof=true&sd=true
『Global Media Camp in タイ』の基本的なスケジュール(予定)と取材先候補
8/8(土) 現地集合
8/9(日)  取材
8/10(月) 記事の執筆&フィードバック
8/11(火) 取材
8/12(水) 記事の執筆&フィードバック
8/13(木) 取材
8/14(金) 記事の執筆&フィードバック、フェアウェルパーティー
8/15(土) ふりかえり、現地解散(昼ごろを予定)

下のような取材先を候補として考えています。
↓↓↓
チェンマイ在住のさまざまなミャンマー移民・難民(想像以上にさまざまな人たちがいます) 。これまでは元兵士や亡命メディアのジャーナリスト、元公務員、激しい空爆を経験した人たちなどを取材してきました。
『Global Media Camp』で得られる5つのスキル
1)発見力
‥‥記事を書くには「ネタ&切り口」が不可欠です。取材ではまず、ネタ探しと格闘します。ネタは、その国の問題点や長所を指す場合も少なくありません。ネタ探しの日々は「見つける力」(発見力)を向上させます。
2)質問力
‥‥ネタ&切り口を見つけたらおしまい、ではありません。関連する情報をいかに集めるか(インプット)が重要。質問の仕方によって、得られる情報の質・量、ひいては記事の内容・レベルは大きく変わります。取材現場では、記事を書くために必要なたくさんの質問をします。質問力(情報を聞き出す力)を集中的に鍛えます。
3)考察力
‥‥取材(質問など)に基づく情報収集(インプット)・ブレインストーミング・記事執筆(アウトプット)・講師からのフィードバックを繰り返すことで、物事を掘り下げる体験をします。「これまで見えなかったこと」が見えるようになることも。ここでカギとなるのは、“関係が一見なさそうなもの同士”をつなげて考える発想です(たとえば「宗教」+「SNS」=どうなるでしょう?)。意外なこと・つながりを見つけた瞬間はまさに快感!
4)要約力
‥‥要点をまとめる力もつきます。言いたいことが不明瞭な長い話は、とりわけ社会に出ると聞いてもらえません。内容を薄めずに/抽象化せずに、いかに簡潔に表現できるか。これは記事(特に見出し、リード)の書き方に通ずるものがあります。要約力はいま注目のスキルのひとつ。これを特訓します。
5)文章力
‥‥カッコいい/美しい文章よりも、いかに伝わるか/読まれるかが大事ですよね? そのテクニックを学びます。文章力はコミュニケーションスキルの基本。レポートやエントリーシート(ES)の作成にも当然役立ちます。とりわけ現代は、電話よりも、メールを書く機会が激増しているだけに、文章で伝える重要性は高まっています。
『Global Media Camp』はこんな社会人&学生におススメ
◎途上国を掘り下げたい人
・アジアやアフリカ、ラテンアメリカなどを深く知りたい(世界人口のおよそ8割は途上国で暮らしています)!
・国際ニュースの現場に行ってみたい!
・その土地の人と「深い話」をしたい!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・さまざまな途上国で将来、仕事をしたい!
・難民、移民、国内避難民、貧困、教育、ジェンダー、少数民族、ソーシャル/地元のスモールビジネス、開発援助など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりや、大国や近隣国とのつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークの練習をやってみたい!
・途上国の若者と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」になります)!
・JICA海外協力隊、海外インターン・ボランティアに興味がある!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・自分の足で取材したアジアやアフリカ、ラテンアメリカのことを多くの人に発信したい!
・プロのジャーナリストになりたい!
・ジャーナリストの動きを体験してみたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・英語(タイ語、ビルマ語、スペイン語、フランス語など)を使って、取材にチャレンジしてみたい!
・ESなどでアピールできる実績を積みたい!

『Global Media Camp』は2014年の春以来、フィリピン(セブ、ネグロス)、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、コロンビア、ベナン(コトヌー、トタ村)、インド(プネー、コルカタ)、タイ(バンコク、チェンマイ)、ルワンダ、セネガルの10カ国14カ所で合計47回開いてきた実績をもちます。参加者は合計217人。年齢は18~59歳と幅広いです。

大学生の場合、参加者が多いのは慶応大学、東京外国語大学、上智大学、早稲田大学、神戸市外国語大学、明治大学、立教大学、青山学院大学、東京大学、筑波大学、法政大学、横浜国立大学、大阪大学、一橋大学、北海道大学、立命館大学、中央大学、津田塾大学、東京女子大学、ICU、日本大学、同志社大学、奈良女子大学、茨城キリスト教大学、名古屋大学など。文系の学生はもちろん、医学や看護学、都市開発、建築、プラントエンジニアリング、農業などを学ぶ理系の学生の参加者もいます。

社会人ではJICA職員、NGO職員、会社員、大学教授、公務員、医師、看護師、会社経営者、青年海外協力隊の経験者・候補者・志望者、地域おこし協力隊、フリーランサーなどにご参加いただいています。
講師
長光大慈(ganas編集長)
途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」編集長/特定非営利活動法人開発メディア代表理事。上智大学法学部を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA(現在は共同通信グループ)のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。合計10年以上の海外在住経験(米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ)、50カ国超の渡航経験をもつ。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。
現地コーディネーター
チェンマイ在住のミャンマー人 *身の安全を考慮して名前は伏せます。
主催団体
特定非営利活動法人 開発メディア
2012年設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。

・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp
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『Global Media Camp』参加者の声(抜粋)
「『英語×途上国×書く力』という3つの学びがそろうのがGlobal Media Camp。ハードだったけれど、これまでの大学生活では積めなかった経験」(敷野雄一さん、学生)

「Global Media Campは、参加者の裁量に任される部分が大きく、思う存分取材できたのが良かった。他人の言葉を情報としてただ得るのではなく、なぜそうなったのかを考える姿勢が身についた。スキルアップしたい人にはおススメ」(石井ゆめみさん、学生)

「特に印象に残ったのは、予想外に多くのベネズエラ難民たちと出会えたこと。生きることに前向きなパワーを直接感じ取れた。国内避難民へのインタビューでも心が揺さぶられた」(渡辺卓さん、社会人)

「ベネズエラ難民や国内避難民を取材できた。逆境にいる人たちは、想像していたよりも落ち着いていて、よく笑うなと思った。ただ、悲しみの片鱗が時々垣間見えることが気になった」(洲鎌槙吾さん、学生)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(向出洋祐さん、学生)

「暮らしている人たちから実際に話を聞き、記事を書くことでその国の歴史や人々の考え方に対する理解が深まる。自分がしっかり理解していないと他人に伝えられないから。ただの旅行では絶対に味わえない学び」(岡村有梨沙さん、学生)

「最大の収穫は『情報の聞き出し方』を学べたこと。インタビューしながら見出しをイメージし、それに基づいて必要な情報を収集するのは大変だった。でも徐々にコツをつかめたことが達成感につながった」(森春奈さん、学生)

「スラム街や国内避難民居住区など、自分一人ではアクセスが難しいところにも行け、またアウトプットの機会も用意されているのは貴重」(榊原麻由さん、学生)

「コロンビアの先住民の取材が印象的。自分がもっていたイメージとかけ離れていて驚いた。日ごろからニュースを見て、疑問に思ったことを調べる癖をつけると、世界は広がるんだなと感じた」(丸山幾子さん、社会人)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(福田朋子さん、社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(加藤美希さん、社会人)

「外国人とここまで蜜にコミュニケーションをとったことはなかった。良い記事を書くためには、少しでも多くその国のことを知ることが必須だから、必死に取材した」(成田丈士さん、学生)

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