2018年9月22日、ブルガリを纏ったセレブリティが、ミラノファッションウィーク期間中にamfAR(米国エイズ研究財団)が開催したチャリティ・ガラに登場しました。

日本からはモデルの森星さんが出席し、総計10カラット超のダイヤモンド、71石のルビーをあしらった、ブルガリのアイコン「セルペンティ(イタリア語で蛇の意)」のネックレス、ダイヤモンド、エメラルドをあしらったホワイトゴールド製のジュエリーウォッチを纏いました。ブルガリUKのアンバサダーであるレディ・キティ・スペンサーは、「セルペンティ」の総ダイヤモンドネックレスとブレスレット、オーヴァルカットのソリテールリング、ダイヤモンドスタッズピアスを着用しました。ブルガリのブランド・アンバサダーであるモデルのジャスミン・サンダーズは、女優の輝きをイメージした「ディーヴァ ドリーム」のダイヤモンド、ルベライトをあしらったネックレスとイヤリングを、ドイツ后妃であるリリー・ツー・ザイン=ウィトゲンシュタイン=ベルレブルクは、ピンクゴールドにルベライト、トルマリン、ダイヤモンドをあしらったネックレスを着用しました。ブルガリのデジタル・アンバサダーであるジルダ・アンブロジオは「セルペンティ」のイヤリングを、ジョージア・トルディーニは「セルペンティ」のダイヤモンドをあしらったネックレス、イヤリング、ダイヤモンド、エメラルドをあしらったブレスレットを着用しました。
デジタル・インフルエンサーのキャロライン・ダウアは「セルペンティ」のダイヤモンドをあしらったイヤリング、ブレスレット、リングをレイヤードに重ねました。スウェーデン出身のシンガーであるザラ・ラーソンは「セルペンティ」のダイヤモンドイヤリング、ダイヤモンド、ブルーサファイアをあしらったリングを纏いました。




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