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ヤマハ株式会社

仕様とサイズのバランスがより合理化されたアンプ&エフェクト・プロセッサーのハイエンドモデル Line 6 アンプ&エフェクト・プロセッサー『Helix Stadium Floor』

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− 2月19日(木)発売 −

株式会社ヤマハミュージックジャパン(神奈川県横浜市)は、Line 6ブランドのアンプ&エフェクト・プロセッサーの新製品として『Helix Stadium Floor』を2026年2月19日(木)に発売します。

Line 6 アンプ&エフェクト・プロセッサー『Helix Stadium Floor』

この度発売する『Helix Stadium Floor』は、デジタル信号処理技術を使い、ギターアンプやエフェクトを細部まで再現するアンプ&エフェクト・プロセッサーです。ハードウェア構成を整理し、フラッグシップモデルの「Helix Stadium XL Floor」よりもコンパクトなサイズに仕上がりました。

「Helix Stadium XL Floor」と同様にパワフルなDSPと、より細かなコンポーネントの挙動をモデリングする22種類の新しいAgoura(TM)アンプ・モデルによって卓越したサウンドを提供するほか、高解像度の8インチ・タッチスクリーンによる直感的なユーザーインターフェースを備えています。また、タッチスクリーンを使ったFocus View画面では、直感的なグラフィックベースのUIで瞬時にパラメータを調整可能です。さらに、Bluetoothおよび Wi-Fiコントロールの対応や、Showcase(TM)オートメーション/プレイバック・エンジンにより、複雑な楽曲でのエフェクト切り替えなど、これまでにない制御が可能です。また、従来のHelix/HX製品で作成されたプリセットをHelix Stadiumプロセッサーで使用することができます(※)。
※従来製品のファームウェアを3.50以上にアップデートする必要があります。また、プリセット内にファームウェア3.50以前のHybridキャビネットがある場合は、自動的に同等の新しいキャビネットに置き換えられます。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/10701/table/1090_1_58c7db8221bbeaebe8eaf5b5cac50794.jpg?v=202602170745 ]

主な仕様

- 22種類の新しいAgoura(TM)アンプ・モデル
- リアルなアンプサウンドと理想化されたアンプサウンドを自在に調整できるHypeコントロール機能
- Proxyアンプ、キャビネット、エフェクトのクラウドベースCloningエンジン搭載
(アップデートで後日実装予定)
- Helix/HX製品とのプリセット互換性
- 高解像度の8インチ・タッチスクリーン
- Focus Viewによる直感的なパラメータ・コントロール
- Preset Audition用オーディオ・クリップと情報表示
- Showcase(TM)オートメーション機能およびプレイバック・エンジン搭載
- Wi-FiおよびBluetoothコントロール
- 無償のHelix Stadiumエディター・ソフトウェア

詳しくは下記製品ページをご覧ください。
https://line6.jp/helix-stadium/


Line 6 アンプ&エフェクト・プロセッサー『Helix Stadium Floor』

※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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