印刷工場と同じビルに会場を構える「秋葉原Bスタジオ」開設 会場・資料印刷・配信・名札・フォローDMまで、連絡先はここだけでいい。
文唱堂印刷株式会社(本社:東京都千代田区)は、同社ビル4Fにイベントスペース「秋葉原Bスタジオ(Powered by 文唱堂印刷)」を開設しました。
2Fに印刷工場を持つ同ビル内に会場を構えることで、イベント当日の資料不足・名札ミス・配信障害を「エレベーター1本で解決」する体制を実現。アルテリア法人向け固定回線・ADAM Audio音響・専用電源設計を備え、配信品質から電源落ちまで「神頼み」を排除します。
全日本DM大賞 第36回 銅賞受賞(反応率76.7%)の制作体制をそのまま活用し、イベント後のフォローDM・次回企画まで一気通貫で対応します。
ポイント
- JR秋葉原駅 昭和通り口改札から徒歩5分、最大100名以上収容(4ルーム・183.8平方メートル )
- 2Fの印刷工場からエレベーター1本--当日の増刷・名札修正にその場で対応
- 反応率76.7%で全日本DM大賞 銅賞を受賞した制作チームが、フォロー施策まで設計
- 時間貸:50,000円/h(全室・税別)、印刷・配信・備品込みのパックあり
- カレンダーで空き確認→見積→カード決済まで完結:https://studio.b-p.co.jp
背景:なぜイベントは「当日」に崩れるのか
100名規模のセミナーを開催する場合、主催者は平均で4社以上の業者を並行管理します--会場、印刷会社、配信業者、ノベルティ制作。納期がそれぞれ異なり、仕様確認のメールだけで日に何十通。
結果、開始直前になって初めて問題が表面化します。
- 受付開始30分前、印刷会社から「納品は明日です」と電話が来た
- 名札の肩書きが3人分間違っていたが、修正する時間がない
- 配信が落ちたが、配信業者に電話しても「会場側の回線の問題では」とたらい回し
会場はA社、印刷はB社、配信はC社。全部バラバラだから、全部あなたのせいになる。
解決策は、より良い会場を選ぶことではありません。会場・制作・配信・フォローを「1つの運営層」として一体設計することです。
秋葉原Bスタジオが解決すること
秋葉原Bスタジオは、「会場を貸す」サービスではありません。イベントの企画前から終了後のフォローまでを、印刷・配信・制作の実行力付きで走りきる「イベント運営の統合基盤」です。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/146491/table/6_1_d5c7cda10f47451b9b0d887acc151072.jpg?v=202603090445 ]
普通の貸し会議室では、ない。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/146491/table/6_2_7ccf1564899865e8ffbd8536bd90b101.jpg?v=202603090445 ]
文唱堂印刷の実績:「届けた先の反応」を設計する会社
文唱堂印刷は、全日本DM大賞 第36回において銅賞を受賞。受賞作品は反応率76.7%(日本郵便主催)を記録し、「届けて終わり」ではなく「届けた先で相手がどう動くか」まで設計する施策が評価されました。
秋葉原Bスタジオでは、このノウハウをイベント運営に適用。イベントを「実施して終わり」ではなく、参加者が次の行動(商談、次回申込、社内展開)を起こすところまでをゴールに設計します。
施設概要
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/146491/table/6_3_9ad02d825e958103cc0cd578a3ad0748.jpg?v=202603090445 ]
内覧・お見積り・ご予約
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/146491/table/6_4_6fe20fc1856895c6e1e274ce77a2c4ad.jpg?v=202603090445 ]
本件に関するお問い合わせ先
文唱堂印刷株式会社 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-37-1 文唱堂印刷ビル
TEL:03-3851-0111
E-mail:eigyoinfo@b-p.co.jp
お問い合わせフォーム:https://form.b-p.co.jp/#/inquiry