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株式会社 ジャパネットホールディングス

東京・麻布にテレビショッピングスタジオをリニューアルOPEN!

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ショッピングサイト取扱全商品を展示!

ジャパネットホールディングス(本社:長崎県佐世保市/代表取締役社長:高田旭人)は、これまで2拠点に分かれていた戦略系・管理系のオフィスを5月に移転・統合し、東京・麻布に新オフィスを開設しました。

これまで六本木にあったテレビスタジオを、同オフィス内にリニューアルオープンし、7月7日より放送を開始。計3つのスタジオは、オフィスとのつながりを大切にしており、スタジオの壁には窓が設けられ業務エリアから収録の様子をいつでも見られるようになっています。今後は、ロボットカメラも導入しさらにお客様に楽しんでいただける番組作りを目指していきます。佐世保本社のスタジオからも引き続きテレビショッピングの放送を行い、それぞれの個性を生かしたテレビショッピングをお送りします。

またオフィス内には、ジャパネットたかたショッピングサイト「ジャパネットセンカ」取扱商品589アイテムを全て展示している「senQua Loom」(※1)も開設。社員がいつでも商品に触れあいながら、制作や業務に取り組むことができることを目指しています。リフレッシュルームには、昼寝スペースや、バーカウンター、産業医常駐の健康開発室も開設し、こだわりが詰まったオフィスとなりました。

※1:senQua Loomとは…
ショッピングサイトJapanet senQua で取り扱う商品すべてを展示したスペース。Loomには「織物」という意味があり、織物の糸のように人と人が交差し合い、絡み合い商品を通じて1つの作品を完成させる場所になるようなスペースになってほしいという気持ちが込められています。(社員のみの利用となっております)

テレビスタジオ
大小3つのスタジオがあり、ここから全国のお客様に向けてショッピングを放送。お客様の生活に密着した商品紹介を行うべく和室やキッチンなど生活空間をイメージしたセットを完備。マルチディスプレイも導入し、観ていてワクワクする番組を展開していく。今後ロボットカメラも導入予定。スタジオと業務エリアの壁には窓があり、開かれたスタジオとなっている。


senQua Loom
ジャパネットのショッピングサイトで取り扱っている商品全てを展示。社員がすぐに商品を手に取ることができ、ショッピング制作に生かすことができる


業務エリア
部署間を遮る壁は一切なく、Mtgスペースを多く取り入れ、社員同士が気軽にコミュニケーションを取ることができる。
社員が集中したいときに自由に使うことができる集中ルームや、思考を切り替えるため普段と異なった雰囲気を出すクリエイティブスぺース。様々な会議室やスペースを準備し、より業務の効率を上げることを意識している


リフレッシュルーム
食事を取るスペースはもちろん、マッサージチェアやお昼寝スペース、産業医常駐の健康開発室も併設バーカウンターもあり、夜に社員同士でお酒を飲みながらコミュニケーションを取ることもできる

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