AIを「効率化ツール」で終わらせない。営業現場でAI活用を進めるアスレバが、人とAIが共に成果を生み出すこれからの営業・組織のあり方を発信
株式会社アスレバ(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:松尾 遼)は、2026年10月20日(火)~23日(金)、11月24日(火)~27日(金)に開催されるAI大型オンラインカンファレンスに、2ヶ月連続で登壇します。
本カンファレンスは、「コスト削減のAIから、1人1チームを実現する経営戦略へ」をテーマに、AI活用による現場の生産性向上から、「人間×AIエージェント」を前提とした次世代の組織戦略までを幅広く取り上げるオンラインイベントです。

こんな方におすすめ
・社内でのAI活用を推進したい経営者・マネジメント層の方
・生成AIやAIエージェントを導入しているものの、組織としての活用方法に課題を感じている方
・現場でのAI利用におけるセキュリティやガバナンスに不安を感じている方
・AIを単なる業務効率化ではなく、売上や事業成長につなげたい方
・「人間×AIエージェント」を前提とした、これからの組織づくりに関心がある方
・来期に向けて、AI活用を前提とした事業計画や組織戦略を検討している方
【人×AIで、ビジネスの可能性を、次のステージへ】
生成AIの活用が急速に広がり、営業やマーケティング、企画、管理業務など、さまざまな現場でAIを使うことが珍しくなくなりました。
業務の効率化や情報収集、資料作成など、個人レベルで成果を上げる人が増える一方、会社が把握しないままAIが使われる「野良AI」や、セキュリティ・ガバナンスといった新たな課題も生まれています。
そして今、AIの役割は単なる「業務効率化」から、その先へ進もうとしています。
人がAIを便利なツールとして使うだけではなく、複数のAIエージェントに仕事を任せ、1人の社員がまるでチームを率いるように成果を生み出す「1人1チーム」という働き方です。
こうした変化のなかで企業に問われているのは、「AIを導入するかどうか」ではなく、AIに何を任せ、人はどこに注力するのかという役割の再設計。
さらに、現場で生まれているAI活用をどう組織の力に変え、事業や組織そのものをどう変えていくかという視点も欠かせません。
本カンファレンスのテーマは、「コスト削減のAIから、1人1チームを実現する経営戦略へ」。
現場のAI活用を安全に進めるための運用・ガバナンスから、「人間×AIエージェント」による次世代の組織づくり、AIを前提とした事業計画や人的資本の最適化まで、現場と経営の両面から掘り下げます。
AIを単なる効率化ツールで終わらせず、会社の成果や成長につなげるには何が必要なのか。
明日からのAI活用と、その先の組織づくりを考えるヒントをお届けします。
詳細・お申し込みの流れ
[表: https://prtimes.jp/data/corp/182848/table/49_1_d5c79aea06d96fda776a52b56b8035e6.jpg?v=202609171045 ]
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スピーカー

株式会社アスレバ
代表取締役 松尾 遼
早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し6年間にわたりリテールコンサルティング営業に従事。その後、株式会社アスレバを設立し、数多くの新規事業の立ち上げや営業支援を行う。 2026年6月には営業現場で培った知見をもとに、AIが一次商談を行う「ゴリラセールスAI商談」をリリース。セールスプロセスデザインカンパニーとして、人による営業支援とAIを組み合わせた新しい営業プロセスを提供している。
【会社概要】
会社名:株式会社アスレバ
所在地:〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目2番14号新槇町ビル別館第一1階
設立:2017年7月
事業内容:営業代行事業、営業コンサルティング、システム受託開発、AIコンサルティング
URL:https://asulever.com/
営業支援サービスシンキカイタク:https://asulever.com/shinkikaitaku/
ゴリラセールスAI商談:https://asulever.com/gorillasales/