新入社員が“理念を語れる”会社にするには?|2026年3月3日(火)無料オンラインセミナー開催
株式会社給与アップ研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役:高橋 恭介)は、コーポレートコーチ株式会社(代表取締役:森川 駿)、株式会社トーコン(代表取締役社長:堀川 教行)とともに、無料オンラインセミナー「採って終わりにしない!理念共感・目標設計・1on1のベストプラクティス」を2026年3月3日(火)に開催いたします。

■ セミナー開催の背景
「理念に共感して入社してくれたはずなのに、現場に出たらギャップを感じて辞めてしまう…」
「若手の接し方が分からず、“過保護”か“放置”のどちらかになってしまう…」
このような、採用と育成のあいだで起きる“ボタンの掛け違い”に悩む企業が増えています。
入社者の約80%が入社前後にギャップを感じていると言われる今、ただ「良い人を採る」だけでは組織は強くなりません。
採用コストを“無駄なコスト”にしないために必要なのは、精神論ではなく、入社後に定着し、活躍してもらうための“仕組み”の設計です。
本セミナーでは、採用・評価・コーチングのプロフェッショナル3社が集結し、
■ 早期離職の背景にある「理念と現場の乖離」
■ オンボーディング設計のポイント
■ 目標設計と評価制度の接続方法
■ 若手を自律型人材へ育てる1on1の技術
を体系的に解説いたします。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/80381/table/106_1_cb40bab86a081b3da17ce614ae448dc2.jpg?v=202602240445 ]
お申込みはこちら
■ 本セミナーで学べること
- 新卒社員の早期離職の実態と「入社後ギャップ」の構造
- 「理念」が機能しない職場で起きている問題
- 定着と活躍を両立させるオンボーディング設計
- 人的資本を価値に変える「評価面談・1on1」の実践技術
■ こんな方におすすめ
- 新入社員の入社後3ヶ月以内の離職が後を絶たない
- 採用時の共感が、現場配属後にリアリティショックへ変わっている
- 理念が形骸化し、評価や行動基準と結びついていない
- 若手との関わり方に悩み、過保護または放置になっている
- 経営層の考えが現場まで浸透していない
【登壇者プロフィール】
高橋 恭介(株式会社給与アップ研究所/株式会社SNSコーチ 代表取締役)
東洋大学経営学部卒業後、興銀リース株式会社を経て、プリモ・ジャパン株式会社で副社長として人事制度・経営管理を担当。
同社を500人規模に拡大後、2008年に株式会社あしたのチームを設立。全国4,000社以上の人事評価制度改革を支援し、2021年に株式会社給与アップ研究所を創業。
DXと評価制度を融合した“給与を上げる経営支援”を推進。
森川 駿 (コーポレートコーチ株式会社 代表取締役)
大手旅行会社を経て、ビジネスコーチ株式会社にて人事制度構築・コーチング支援に従事。
2025年1月より現職。現場で培ったマネジメント経験とコーチング理論を融合し、企業の人的資本経営・組織変革を支援。
堀川 教行 (株式会社トーコン 代表取締役社長)
2002年に新卒入社後、一貫して「採用を通じて企業の成長に貢献する」ことをミッションに、中小企業を中心に数多くの採用支援を実施。 求人広告・採用ブランディング・RPOなど幅広いソリューションを提供し、現在は「企業の成長支援パートナー」として経営課題に寄り添った採用戦略を展開している。
■ 本セミナーについて
採用をゴールにせず、理念を行動へ、行動を成果へと接続する“仕組みづくり”の第一歩として、ぜひ本セミナーをご活用ください。
お申込みはこちら
【会社概要】
株式会社給与アップ研究所
所在地:〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南一丁目20番15号 アトリウム恵比寿南一丁目ビル 1階
設立:2021年1月
資本金:65,500,000円
代表者:代表取締役 高橋 恭介
URL:https://www.salary-up.com/
事業内容:
- 生成AI評価制度「壁打ち」プラン
- 「営業まるごとDX」工数予実伴走支援サービス
- 給与コンサルタント認定講座