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株式会社インターコスモス

【新商品】物理ボタンで映像を選ぶインタラクティブ体験システム「インコススイッチ」提供開始

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集客のための空間演出を手がける(株)インターコスモス(本社:大阪市北区、代表取締役社長:作道 洋介)が、ボタンで映像を選択するインタラクティブシステム「インコススイッチ」の提供を開始いたしました。

この度、株式会社インターコスモスは、物理ボタンを押すことで再生する動画を選択できるインタラクティブな映像システム「インコススイッチ」をリリースいたしました。
【インコススイッチ】の特長
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=PDsXCnm2hME ]
インコススイッチは、通常映像と、ボタンに応じた複数の映像をあらかじめ設定し、鑑賞者がボタンを押すことで任意の映像を再生できるシンプルな仕組みが特長です。
再生終了後は自動的に通常映像へ戻るため、展示や案内の流れを妨げることなく運用できます。
「見る」から「選ぶ」へ。能動的な映像体験を実現

従来の映像展示は、一方的に流れる映像を“見る”体験が主流でした。
インコススイッチでは、鑑賞者自身が「どの映像を見るか」を選択できるため、映像体験そのものがより記憶に残るものへと変わります。
画面に触れる必要はなく、操作はボタンを押すだけ。
タッチパネルに比べて誤操作が起こりにくく、子どもから高齢者まで、誰でも直感的に楽しめる点も大きな特長です。
押しやすい物理ボタンと高いカスタマイズ性

ボタンは大きく押しやすい物理仕様で、5色から選択可能。最大6個まで設置できます。
また、ボタンの土台部分もデザインできるため、展示内容や空間演出に合わせたカスタマイズが可能です。操作部分そのものを、展示の一部として設計できます。
映像表示は液晶から特殊LEDビジョンまで対応

映像の出力先は、液晶モニターだけでなく、レインボービジョンや3WAYビジョン、透過度の高いシースルービジョンなど、多様な表示デバイスに対応。
立方体型のキューブビジョンや映像が宙に浮いて見えるZANZO-LIVE+など、特殊なLEDビジョン・サイネージにも対応可能で、空間やコンセプトに合わせた映像演出が実現できます。
会社紹介からミュージアム展示まで、幅広い活用シーン

会社紹介や製品説明、博物館・美術館、動物園・水族館などの展示解説など、「情報を選ばせて伝えたい」シーンに最適。
インコススイッチは、映像を見る前の“選ぶ瞬間”から体験を設計できる、新しい映像コミュニケーションツールです。
製品情報
[表: https://prtimes.jp/data/corp/109825/table/125_1_7b62a74918c3a7d7c56e99cb8aefed1b.jpg?v=202602171245 ]
商品の詳細は商品ページでもご覧いただけます。
商品ページ
インターコスモスでは、インコススイッチのシステム提供だけでなく、ボタン周りのデザインや映像制作までトータルで対応可能です。
また、既存映像との組み合わせや、用途に応じた柔軟な構成提案も行っています。

映像を「選ばせたい」「体験として伝えたい」とお考えの方は、インコススイッチで実現してみませんか。
お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
株式会社インターコスモス
所在地 :大阪市北区紅梅町3-16 インターコスモスビル
設立 :1983年10月8日
代表取締役社長 :作道 洋介
事業内容 :店舗装飾、店舗演出、商品PR、イベントの企画などのデザイン、製作、ディスプレイ販売
URL :https://www.inter-cosmos.co.jp/

これからもインターコスモスは迅速かつ高品質なものづくりを目指し、社員一同業務に励んでいきますので、今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
所在地 :大阪市北区紅梅町3-16 インターコスモスビル
設立 :1983年10月8日
代表取締役社長 :作道 洋介
事業内容 :店舗装飾、店舗演出、商品PR、イベントの企画などのデザイン、製作、ディスプレイ販売
URL :https://www.inter-cosmos.co.jp/

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