長崎県五島市(五島列島)は、3月1日(日)に座学スタイルでじっくり学べる移住セミナーを東京駅八重洲中央口から徒歩4分の「移住・交流ガーデン」で開催します!

「島暮らしに興味はあるけれど、いきなり個別相談は緊張する……」
「まずは五島市がどんな場所か、全体像を詳しく知りたい」
そんな方にぴったりの、座学スタイルでじっくり学べる移住セミナーを東京駅八重洲中央口から徒歩4分の「移住・交流ガーデン」で開催します!
今回は、実際に五島市へ移住した経験を持つスタッフが登壇。
観光パンフレットには載っていない「リアルな日常」や、移住を実現するために必要なステップなど、実体験に基づいた情報をお届けします。
イベントの最後には質問タイムや、ご希望に合わせて簡単な個別相談もお受けします。
春の気配を感じる3月最初の日、五島市での新しい暮らしを具体的にイメージしてみませんか?
お申込みはこちら
※2月25日(水)正午締切

イベント詳細
- 日時: 2026年3月1日(日)11:00~14:00
- 会場: 移住・交流情報ガーデン(イベントスペース)
- 住所: 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目1-6 1F
- アクセス: JR/東京駅(八重洲中央口)より 徒歩4分 地下鉄/東京メトロ銀座線 京橋駅より 徒歩5分 東京メトロ銀座線・東京メトロ東西線・都営浅草線/日本橋駅より 徒歩9分
- 参加費: 無料
- 定員: 定員20名
本セミナーでお話しすること
- 五島の魅力: 広大な自然、豊かな食文化など島のPR
- 五島市のキホン: 地理、気候、アクセスなど島の概要
- 島暮らしのキホン: 買い物、医療、ネット環境、教育などの生活情報
- 島暮らしのリアル: 島暮らしのいいとこ・大変なところ、田舎(島)あるある
- 移住へのステップ: 情報収集から移住(引越し)までのステップ、移住支援制度
- Q&A: 皆さまの疑問にその場でお答えします
- 個別相談: 時間が許す限り希望者のみ相談を受け付けます※セミナーは11:20~13:00を予定※プログラムの時間は前後する場合があります。※セミナーの内容は、予告なく変更する場合があります。※五島市の中でもUIターンが多い福江島についてお話します。
お申し込み方法
参加をご希望の方は、下記の申込フォームよりお申し込みください。
申込締切日:2026年2月25日(水)正午
お申込みはこちら
※2月25日(水)正午締切
主催/お問い合わせ
- 主催: 五島市
- お問い合わせ
五島市役所 地域振興部 地域協働課 移住定住促進班電話番号:0959-76-3070(直通)
2月28日(土)は『「長崎VS宮崎」あなたが移住するならどっち?』に参加!

2月28日(土)は、移住・交流情報ガーデンにて開催される長崎県と宮崎県、それぞれの暮らしの魅力をお届けするイベントに参加します。
観光や物産ブースの出展のほか特産品の試飲・試食もあるので、移住を検討している方だけではなく、各県のファンの皆さまもぜひご参加ください。当日の飛び込み参加もOK。
事前申込いただいた方には特産品プレゼントも(条件あり。詳細はサイトをご覧ください)。
イベント詳細
- イベント名: 「長崎VS宮崎」あなたが移住するならどっち?
- 開催日時: 2026年2月28日(土) 13:00~17:00 (最終受付16:00)
- 会場: 移住・交流情報ガーデン
- 住所: 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目1-6
- アクセス:・JR/東京駅(八重洲中央口) より 徒歩約4分 地下鉄/東京メトロ銀座線 京橋駅より 徒歩5分 東京メトロ銀座線・東京メトロ東西線・都営浅草線 日本橋駅より 徒歩9分
- 参加費 無料
イベント内容
- あなたが移住するならどっち?長崎・宮崎PR合戦 13:00~14:50
- 移住相談タイム 14:50~17:00(最終受付16:00)※イベントの内容は予告なく変更する場合があります。〔特産品プレゼントお渡し条件〕〇事前申込○アンケートへの回答〇各県の移住倶楽部に登録(無料会員制度)※数に限りがございますのでご了承ください。〔参加自治体〕長崎県長崎市大村市五島市宮崎県宮崎市都城市高鍋町川南町
長崎県五島市とは
長崎県の西に浮かぶ大小約150の島々からなる五島列島。
五島列島の最南端にある五島市は、五島列島最大の島、福江島と久賀島、奈留島の大きな3つの島を含む10の有人島と53の無人島で成り立っています。
飛行機では、スムーズに乗り継ぐことができれば羽田空港からは最短約3時間で、伊丹空港からは約2時間で到着します。

美しい自然や新鮮で豊富な食材、古い歴史と文化に恵まれている五島市は、新しい事業や雇用が生まれ続けている元気な島でもあります。
暮らしの環境も整っており、複数の大型スーパーやドラッグストア、総合病院や診療所があるほか、保育所や小中学校も多数あり、「安心して暮らせる島」と多くの方の移住先に選ばれています。
五島市全体の人口は、33,078人(R8年1月末現在)。直近6年間で約1,400人の移住者を受け入れています(Uターン含む)。特に30代までの若者世代が7割を占めており、移住者の定着率は約8割にものぼります。

公式note「五島の島ぐらし」
移住相談窓口のスタッフ(地元出身者&移住者)が移住や島暮らしのことを書いています。
公式Instagram「五島の島ぐらし」
東京から五島列島・福江島へ移住したスタッフによるリアルな島暮らし!
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