Youtubeから生まれた全世界チャンネル登録者数2150万人強の超人気キャラクターのドリルで、学習の基本のキ! 「ひらがな」と「かず」をマスター!

子どもが4歳、5歳になると親が気になる「そろそろひらがなと数字を書けたほうがいいのかしら」問題。ドリルコーナーへ行くとありますあります、たくさんのドリルが。
一見ためになりそうなドリルを漫然と選んでいませんか?
子どもにとって初めてのペーパー学習。さて、ここで一番大切なことはなんでしょうか?
もちろん、目的の「ひらがな」「かたかな」をマスターするのは大事です。ですが、それよりもここでは「やりきった!」「できた!」ことを経験することがとっても重要。
「最初に自信をつける」。それがなによりも大切なのです。その自信は次の学習意欲につながっていきます。
『まいぜんはじめてワーク』のココがすごい!




Youtubeから生まれ、マインクラフト動画などで人気を集めている「まいぜんシスターズ」。うさぎの「ぜんいち」とカメの「マイッキー」など、子どもにとっても身近で大好きなキャラクターたちです。そんな彼らを起用した幼児ワーク(ドリル)の新シリーズ『まいぜんはじめてワーク』(ひらがな4さい/ひらがな5さい/かず4さい/かず5さいの計4冊)が誕生しました!
本書の紹介動画はこちら↓
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=zBvAHCnA2pU ]

▲Youtubeから生まれた人気キャラクター「まいぜんシスターズ」
1.オリジナルイラストとシールで「脱・まじめすぎるドリル」
本幼児ワークシリーズは、すべてオリジナルイラストで描き下ろし。シールで楽しみながらできるページもあり、「勉強をやらされている感」「ペーパー学習の気づまり感」を極力排除した、ゲーム要素も強く、楽しさを感じる紙面構成になっています。

▲いちばん大切な力をしっかり身に付けるために内容を厳選!

▲ゲーム感覚で楽しめるように工夫された問題がたくさん!
2.集中してできる1回量、やりきれる1冊のボリューム感にこだわり
このワークの特色とも言えるのが、「本当に必要なことを厳選し、子どもが飽きずにやりきれるボリューム感」にこだわったことです。
運筆(鉛筆で線を書く練習)から最後の総まとめページまでで全41回(チャレンジページを除く)。未就学児が集中できる時間は「年齢+1分」と言われています。「1回を飽きずにやりきれ、1冊最後までやりとげられる量」、これが「勉強できた!」につながり、自信が育つのです。
もちろん、厳選はしているものの、必要なことはすべて入っており、「ひらがな」「かず」はこの1冊できちんとマスターできる構成になっています。

▲イラストがたくさんだからお子さまが飽きない!

▲無理のないページ数でお子さまがやり切れる!
3.付属のシールと認定証を使って、お子さまのモチベーションアップ
このワークにはたくさんのシールがついています。
シールを使って解く問題があったり、裏表紙のシートを使って、お子さまの勉強の進捗記録ができたりします。
ワークが全部終わったら、マスター認定証をお子さまに渡してあげてください。
このワークを使えば、お子さまのモチベーションを上げつつ、勉強の自信を育てることができます。

▲「チャレンジ」問題はシールを使って答える問題!

▲まいぜんシスターズからもらえる「マスター認定証」つき!
まいぜんはじめてワーク
『まいぜんはじめてワーク 4さい ひらがな』 ISBN:978-4-06-541647-1
『まいぜんはじめてワーク 5さい ひらがな』 ISBN:978-4-06-541565-8
『まいぜんはじめてワーク 4さい かず』 ISBN:978-4-06-541669-3
『まいぜんはじめてワーク 5さい かず』 ISBN:978-4-06-541668-6
2026年2月9日発売 講談社刊 定価:各1100円(税込) A4判48ページ
まいぜんシスターズ
YouTubeから生まれた人気キャラクター。ぜんいち、マイッキー、キャリーちゃん、バナナくんがゲームやアニメーション動画投稿を中心に活動中。代表作に講談社「まいぜんドリル」シリーズ(シリーズ9万部超)、ポプラ社「レッツゴーまいぜんシスターズ」シリーズなど。