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江戸切子デザインボトルで感じる伝統の味「六条麦茶」

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1988年に発売され、30年目を迎えるロングセラーブランド「六条麦茶」。麦茶の原点である六条大麦だけを使用し、甘みを引き出す「浅煎り」と、香ばしさを引き出す「深煎り」をブレンドする“ダブル焙煎”で仕上げた本格的なおいしさが特徴だ。

また、香料を一切使わない無添加で、カフェインゼロの麦茶なので、子どもから素材にこだわる大人まで幅広い世代で支持を得ている。

そんな「六条麦茶」は、原料・製法だけでなく、器にもこだわり、昨年より「江戸切子」デザインボトル(PET660ml)を採用。開発には、日本にわずか17人しかいない、江戸切子における伝統工芸士の一人である「三代秀石」堀口徹氏に監修を依頼し、全4種類のデザインを展開。情緒価値も込めた日本らしい技術進歩の方法が高く評価され、グッドデザイン賞をはじめとする賞をトリプル受賞した。

同ボトルを引き続き使用するとともに、今年はラベルデザインを一新。江戸切子に用いられるガラスをイメージした深みのある藍色を基調に、受け継いできた「六条麦茶」の象徴である女性の切り絵と商品ロゴを中心に配し、さらに本格感が感じられるデザインとした。4月4日(火)より全国でリニューアル発売、価格は660mlが140円(税抜)、2Lが330円(税抜)。

また、リニューアル発売と合わせて、同日4月4日(火)~2018年4月2日(月)の期間、毎月当たるプレゼントキャンペーンも実施。

クイズに回答、応募すると、抽選で毎月1名に「六条麦茶 オリジナル江戸切子グラス」と「六条麦茶 4本セット」(ボトルデザイン4種類)をあわせてプレゼント。さらに、「六条麦茶 4本セット」(ボトルデザイン4種類)を抽選で毎月66名にプレゼントする。

賞品の「六条麦茶 オリジナル江戸切子グラス」は、商品のボトルデザインを監修した堀口氏が自ら制作したもの。キャンペーンを通じて「六条麦茶」の本格感やこだわりを感じて!

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