トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

MONO

“極上のふわトロ食感”のたまごかけごはんが作れるマシン登場

このエントリーをはてなブックマークに追加


日本の代表食のひとつ“たまごかけごはん”(TKG)。この身近で簡単に作れる日本食を、まるで雲のようなふわふわな食感に仕上げることができるアイテム「究極のTKG」が満を持して登場!


通常、生卵を混ぜトロっとした食感と共にさらさらと食べることが多い“たまごかけごはん”。しかし、「究極のTKG」を使用することで、白身部分がメレンゲ状になったふわふわの状態をつくることが可能。しかも自動で生卵を割るところから、すべてオールインワンで作れる驚きの構造!生卵さえあれば、いつでもふわふわな“たまごかけごはん”を作ることが可能というスグレモノだ。


また、白身のかくはん時間によって、ふわ密度も変化。軽めの食感が好みの人は約1分で五分立てのサラサラ泡で、ボリューム感のあるしっかりとした泡が好みの人は約3分で十分立ての泡と、好みで使い分けが可能。所要時間は5分かからず、朝の短い時間でもサッと作れるので、いつもより“プチ贅沢”な朝食を手軽に楽しめる。

出来上がった“たまごかけごはん”は、まるで雲のようなふわふわな仕上がりで、その上に乗った黄身のとろみとの相性は抜群!一口食べるとシュワっと溶ける新鮮な舌触りと“極上のふわトロ食感”は絶品だ。

さらに、11月30日(木)までの期間、「ヨード卵・光」とのキャンペーン「ヨード卵・光を食べて究極のTKGを当てよう!キャンペーン」も実施するのでそちらも要チェックだ。

「究極のTKG」は、価格3500円(税抜)。10月26日(木)より、全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などの玩具売場などで発売中。プチ贅沢を味わえる究極のアイテム、これは一家に一台でしょ!

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事