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南九州の食材を使った芸術的な「夏のネオフレンチディナー」


健康志向が年々高まりつつある昨今、“ヘルシー・ビューティー・フレッシュ”をコンセプトに、ニューヨークスタイルのダイニング&カフェを展開しているストリングスホテル名古屋の「グラマシースイート」は、6月1日(金)~8月31日(金)の期間、南九州の特産食材を使った「夏のネオフレンチディナー」6800円(税・サ込)を提供する。


開放感のある大きな窓から望む大聖堂を眺めながら、ゆっくりと寛いで食事ができるスペースでスペシャルなフレンチを味わう贅沢なコースだ。


玉ねぎとチーズのエスプーマは、コンソメジュレを混ぜて食べる特別なファーストディッシュ。新陳代謝の活性化に効果があると言われている。また、温かいイメージのあるオニオングラタンを夏に合わせてホテルオリジナルの冷製で提供する。


前菜は、もろ味噌のアクセントが効いたアジの炙りと鮑のクネルと、清涼感あふれるサーモンとマンゴーのトランシェの2種類。

メインディッシュには、初夏の魚として人気の九州産いさきのポワレと、国産牛ハツのタリアータが堪能できる。

晩柑やデコポンなどの南九州の食材を「グラマシースイート」流にアレンジしたデザートまで、食べても見ても満足できる逸品が目白押しだ。


期間中は、“様々な味わいを少しずつ”をテーマにしたデザートタワーが楽しめる人気の「プチセレブ女子会プラン」ランチ:4800円/ディナー:6000円(いずれも税・サ料込)も同時開催する。


過去にとらわれない新しい料理を発信し続ける統括料理長の竹島剛氏が、何度来店しても新鮮な気分を味わえることを心がけ、渾身の料理を提供する「グラマシースイート」。夏にぴったりな南九州の食材のフレンチ料理を、贅沢に満喫してみてはいかが。

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