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かき氷なのに炙る?! “温”と“冷”が共存する新感覚かき氷が登場

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今年もやってきた“かき氷”の季節。どんなに外が暑くても、ひと口食べるだけで清涼感をあたえてくれる、夏のマストおやつ・かき氷。近頃では、インスタ映えするものなど、独創的なかき氷が続々と登場して話題となっている。

今回ご紹介するのは、高級車ブランド「LEXUS」が考えるライフスタイルを発信する「INTERSECT BY LEXUS – TOKYO」にて6月8日(金)から提供される、ちょっと変わったかき氷。かき氷なのに炙って完成させる、“温”と“冷”が共存する新感覚のかき氷だ。


その名も「炙りかき氷」という夏季限定メニューは、軽井沢産の天然氷を使った口当たりの軽いかき氷に、青森県産の百年林檎の果汁を使ったエスプーマをトッピングし、目の前でエスプーマを炙ってくれるというもの。

林檎、粉糖、卵白を絶妙なバランスで混ぜ合わせてエスプーマにすることで、エスプーマ内の密度を上げ、氷に熱を通さずに表面だけが炙られる“炙りかき氷”を実現した。

エスプーマの下には林檎のブロックもトッピングし、甘すぎず、さっぱりとした口どけが楽しめる。器は保冷効果が高いチタン製の器を使用しており、最後の一口までフワフワなかき氷が味わえるのも嬉しい。価格は1000円(税込)。関東で軽井沢の天然氷が食べられるのはここだけだ!


その他の夏メニューとして、スーパーフードを使ったスムージーもお目見え。ピタヤ(ドラゴンフルーツ)を宮古島産マンゴーと一緒にスムージーに仕立てた「レアシュガースムージー マンゴー・ピタヤ・すだち」は、徳島産のすだちもプラスした爽やかで濃厚な味わい。夏のお肌へのダメージ対策として積極的に摂りたい、ビタミンAやビタミンCを摂取することができる。価格は700円(税込)。


また、大人気の煉り菓子専門店「銀座かずや」と共同開発した「”NERIGASHI” ミルクの煉包み」も登場する。国産の本わらび粉とミルクのコクを活かした“煉り”の中に、バニラビーンズを贅沢に使った香り高い自家製バニラアイスを包んだデザートには、京都宇治茶のほうじ茶のみを使った甘くて渋い特製特濃ほうじ茶蜜のソースがとろ~り。価格は、800円(税込)。

「INTERSECT BY LEXUS – TOKYO」でしか食べられない、斬新なアイデアとおしゃれな見た目の夏のスイーツ。あなたもぜひ味わってみて!

■「INTERSECT BY LEXUS – TOKYO」
住所:東京都港区南青山4-21-26

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