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夏の思い出に!六甲山カンツリーハウスで「どうぶつさがしゲーム」初開催

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国立公園「六甲山」内の木々と緑に囲まれた、自然に触れられるレジャー施設「六甲山カンツリーハウス」。“遊ぶ・食べる・見る”がいっぱい詰まった遊び場として、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれている。


そんな「六甲山カンツリーハウス」が、今SNSを中心に話題を集めるイラストレーターshimizu氏とコラボレーション!巨大なイラストから動物を探しだす「どうぶつさがしゲーム」を、7月23日(木・祝)〜8月30日(日)の期間限定で初開催する。

巨大イラストから動物を探しだせ!

「どうぶつさがしゲーム」では、園内に「六甲山」をイメージした描き下ろしイラストが1.8m×1.8mの巨大パネルとなって登場。パネルは3つ用意されており、その中に隠れた動物が合計何匹かを当てるクイズゲームとなっている。

すべて探し終えたら答え合わせ!正解した人には、暑中見舞いにぴったりの、shimizu氏描き下ろし「ポストカード」が先着順でプレゼントされる。

イベントの詳細

「どうぶつさがしゲーム」は、開催期間中毎日実施され、時間は10:00〜16:30を予定。参加費は無料で、「六甲山カンツリーハウス」の入園料のみで楽しめる。

同施設の入園料は、大人(中学生以上)700円・小人(4歳〜小学生)350円・ワンちゃん(入園に一定条件あり)100円となる。


また、イベント期間中、グリーンリーフ横の休憩所に、shimizu氏の作品展示コーナーを設置。Twitterで27万を超える“いいね”を集めた「唐辛子とみせかけてハブ対マングース柄」をはじめ、「○○とみせかけて」「かくれ○○」「なりきる」の3シリーズなど、合計20点の作品が展示される。

BBQやキャンプも!


そのほかにも、夏休み期間中は「夕涼みバーベキュー」や「六甲山ファミリーキャンプ」などアウトドア体験が楽しめるイベントを開催予定。気になる人は「六甲山カンツリーハウス」公式webサイトをチェックしよう。

感染予防対策

現在、同施設では、スタッフのマスク着用をはじめ、店舗や休憩所の定期的な換気、施設内各所への消毒液設置など感染予防対策を実施中。また、利用者にもマスクの着用や検温の協力を呼びかけている。

都市近郊と好立地ながら自然あふれる魅力的な環境で、思い出に残る夏のひと時を過ごしてみてはいかが?

■「六甲山カンツリーハウス」
住所:神戸市灘区六甲山町北六甲4512-98

※おでかけの際には十分な感染症対策をお願いいたします

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