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猫が使いやすくインテリアに溶け込むデザインのフードボウル&ウォーターボウルが登場

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cat designは、猫の使いやすさとインテリアに溶け込むデザインを追求した「フードボウル」「ウォーターボウル」を、応援購入サービスMakuakeにて5月27日(金)より先行販売中だ。

cat designについて


cat designは、猫の健康とオーナーのライフスタイルの両軸に寄り添った猫用品を作っているブランド。企画に携わるスタッフは全員猫を飼っている愛猫家。こんな商品が欲しかったと満足できるプロダクトを考えている。

ブランドの立ち上げ第一弾の商品は、猫が毎日使う「フードボウル」「ウォーターボウル」を考案した。

部屋のインテリアに溶け込む風合いに


両商品は、部屋のインテリアにこだわりがある飼い主が選びやすいデザインと色合いを目指して作られた。モノトーン、ナチュラル、インダストリアル、ビンテージの部屋の雰囲気に合わせやすいよう、自然体に近いカラーに仕上げている。


「HAKU(ホワイト)」は、ボウルの角がグレーに透けるようにベースの釉薬にグレーを使用し、その上からホワイトを2度がけした。

「SUMI(グレー)」は、深みを持たせるために濃紺のカラーを混ぜたオリジナル釉薬を使用。「cat design」オリジナルのカラーとなっている。

猫の顔はハンドメイドの風合いが出るようにあえて凸凹感のあるデザインに。ひとつひとつ釉薬のかかり方が違い、一点ものに仕上がっている。ヴィンテージのコンポート皿をイメージしてデザインしており、部屋に置いていてもペット用品に見えない仕上がりだ。

フードボウル・ウォーターボウルの特徴


「フードボウル」は、食事中に食道の位置が胃より下になりすぎない高さに設計。複数の猫にテストしてもらい、低過ぎず、高過ぎない設計にした。

また、鼻ぺちゃ猫でも食べやすい、幅広で深すぎない設計を意識して製作。テスト使用ではブリティッシュショートへア、スコティッシュフォールド、ミックスの猫に実際に使用してもらい、食べやすさを追求した。


「ウォーターボウル」は、台形で飲み口を広くする事で、猫が器の中の水を認識しやすいデザインに。飲み口が広く、大事なひげが引っかからない大きさとなっている。

さらに、両商品とも高さがある事で、高齢猫の脚の負担を軽減する。

こだわった点は他にもいろいろ


両商品は、焼き物の産地「瀬戸」にある大正13年創業の窯元で職人が手がけており、人が使用できる安全性をクリア(ISO-6486・食品衛生法基準値試験クリア)している。洗いやすさを考えた、ツルツルな質感もポイントだ。

また、食事中にお皿が動いてしまわないよう、重量のある設計で、皿をひっくり返すイタズラ猫でもひっくり返しにくい仕様となっている。

お得な早割価格で先行販売


Makuakeでは、お得な早割価格で販売中。詳しくはプロジェクトページで確認を。


今ならお得に購入できるcat designの「フードボウル」「ウォーターボウル」をチェックしてみて。

Makuake:https://www.makuake.com/
プロジェクト名:猫の使いやすさとインテリアに溶け込む 「フードボウル・ウォーターボウル」

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