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お米D2Cサイト「MAITUNE」の公式アンバサダーに白川理桜さんが就任

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お米D2Cサイトの「MAITUNE(マイチューン)」に公式アンバサダーとして、白川理桜(しらかわ りお)さんが就任した。

公式アンバサダーに白川理桜さんが就任


持続可能で健康な毎日を実現していく“マイライフ”ブランド「MAITUNE」が販売するお米を、白川理桜さんが一人でも多くの人に伝えていく。

五郎兵衛米のD2Cサイト


「MAITUNE」は「D2C」モデルの新しいネット通販サイト。

販売するお米は、長野県佐久市でしか生産されていない、高級料亭でも使われる幻の米「五郎兵衛米」が使用されている。蓼科山からの清流と浅科の強粘土質な土壌で育ったお米は、粘りと甘みが強いのが特徴。「五郎兵衛米」は、限定された生産量とその美味しさから、市場への流通が少なく稀少性の高いブランド米だ。

「MAITUNE」は、「五郎兵衛米」の「玄米」「白米」、そしてオリジナルで玄米と白米を独自の分量でブレンドした「バランス米」の3商品を、生産する農家からユーザーに直接届ける。

白川理桜さん起用背景


コスプレなど様々なことにチャレンジしながら、健康美で笑顔を絶やさずに活動する白川理桜さんの姿が「MAITUNE」のコンセプトにマッチしたという。

また、最近は糖質制限のダイエットブームやライフスタイルの変化に伴い、お米より「シリアル」などを好む傾向がより強くなっている。そこで、「白米」「玄米」「バランス米(白米と玄米をミックス)」などをしっかり食べながら、運動や生活習慣を見直し、健康で元気な体作りを推奨していくために、「MAITUNE」は白川理桜さんを起用した。

ごく限られた地域で作られている幻の米

「五郎兵衛米」は、長野県佐久市のごく限られた地域で作られた米だけが名乗ることを許されている幻の米。特に使う水は、蓼科山より五郎兵衛用水を経て流れてくる清流だ。

また、米作りには、「田んぼを年4回耕す」「有機肥料であっても過剰な投与をしない」「農薬を極限まで減らし安全な米を栽培」「食味検査では88点以上獲得」などのこだわりを持って生産している。

白川理桜さんをアンバサダーに起用した米のD2Cサイト「MAITUNE」をチェックしてみては。

「MAITUNE」公式サイト:https://maitune.com/

(角谷良平)

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