
“みんなたのしい、みんなあつまる”をステートメントに、様々なリアルエンタメの企画・プロデュースを行う「たのしいミュージアム」と共同で企画・制作を行う「カヤック」は、7月に「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」を常設店としてオープンすることを発表した。
「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」は、「横浜ワールドポーターズ」2階にオープンする。
「うんこミュージアム」について
「うんこミュージアム」は、うんこというテーマを通じて、人々の固定観念を覆す今までにはない体験を提供しているウンターテインメント施設。
2019年にかつてないエンタメとして生まれ、大きな話題を呼んだ「うんこミュージアム」は、常設店である「うんこミュージアム TOKYO」「うんこミュージアム NAGOYA」「うんこミュージアム OKINAWA」をはじめ、全国各地で開催されている。
「うんこミュージアム TOKYO」「うんこミュージアム NAGOYA」「うんこミュージアム OKINAWA」のオープン時間やチケット情報は公式HPから確認しよう。
横浜ならではの“うんこカワイイ世界”を楽しもう

東京・名古屋・沖縄に続く常設4店舗目となる「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」は、横浜みなとみらいの大型商業施設「横浜ワールドポーターズ」2階にオープンする。
新たなコンセプトとなる同店では、写真映えするフォトジェニックな空間で、大人から子どもまで楽しめる新コンテンツが多数登場。ここでしか手に入らない、限定のうんこカワイイグッズも展開するという。
これまで「うんこミュージアム」に来場したことがある人も、横浜ならではの“うんこカワイイ世界”を楽しめるだろう。
始まり地・横浜で、“うんこ”の新たな楽しみ方を提案
「うんこミュージアム」の始まりは、2019年の横浜。複合型体験エンターテインメントビル「アソビル」で期間限定開催された「うんこミュージアム YOKOHAMA」だ。
かつてないコンセプトとして大きな話題を呼び、約8ヶ月で29万人を動員したという。その後「うんこミュージアム TOKYO」を皮切りに全国に展開を広げていき、7年間で累計250万人以上の人々に愛されるエンタメへと進化し続けているそう。
そして、今年7月に横浜みなとみらいで4店舗目の常設店としてオープンする「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」では、無限に可能性を秘めている“うんこ”の新たな楽しみ方を提案していく。
「たのしいミュージアム」について
「たのしいミュージアム」は、“みんなたのしい、みんなあつまる“をステートメントに、リアルエンタメの企画・プロデュース・運営を行っている。代表作は「うんこミュージアム」。
大人も子どもも、言葉も、国籍も関係なく、誰もが子どもの時のように無邪気にはしゃげる「たのしい」をカタチにする、唯一無二のプロデュースカンパニーだ。
「カヤック」について
「カヤック」は、既成概念にとらわれない発想力・企画力、形にしていく技術力を強みに、ゲームアプリや広告・Webサイト制作を始め、コミュニティ通貨、移住・関係人口促進など、最新テクノロジーとアイデアを掛け合わせた新しい体験をユーザーに提供している。
社員の9割がデザイナーやプログラマーなどのクリエイター人材で、「つくる人を増やす」を経営理念に多様性を生かしたユニークな人事制度や経営を行っている。愛称は「面白法人カヤック」だ。
「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」のオープン後、足を運んでみては。
■うんこミュージアム YOKOHAMA BAY
住所:神奈川県横浜市中区新港2-2−1 横浜ワールドポーターズ2階
詳細:https://www.kayac.com/news/2026/03/unkoyokohama
うんこミュージアム TOKYO:東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ2F
うんこミュージアム NAGOYA:愛知県名古屋市港区港明2-3-2 ららぽーと名古屋みなとアクルス3F
うんこミュージアム OKINAWA:沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地
「うんこミュージアム」公式HP:https://unkomuseum.com
「カヤック」公式HP:https://www.kayac.com
(ソルトピーチ)