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2020年5月26日、京都市京セラ美術館ミュージアムショップ「ART LAB KYOTO」がオープン!

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限定アイテム、京都の伝統工芸やアーティストとのコラボレーショングッズも多数展開

2020年5月26日、京都市京セラ美術館ミュージアムショップ「ART LAB KYOTO」がオープン!
限定アイテム、京都の伝統工芸やアーティストとのコラボレーショングッズも多数展開

「アートがある生活の提案」を実践するCCCアートラボ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 久保田佳也)は、この春、青木淳・西澤徹夫設計共同体の設計により、リニューアルオープンする京都市京セラ美術館に、伝統を重んじながらも常に革新的な視点を持ち、日本の文化発信を牽引する”京都”を体現するミュージアムショップ「ART LAB KYOTO」を2020年5月26日にオープンする運びとなりました。
https://kyotocity-kyocera.museum/shop

街に、人に開かれた、開放感あふれるミュージアムショップエリアには、展覧会グッズはもちろん、京都の伝統文化から現代美術まで楽しめる書籍・グッズ、アーティストとのコラボレーションアイテム、限定オリジナルスイーツまで、豊富なラインナップを展開します。

【ここでしか手に入らない、ART LAB KYOTO 限定アイテム(一部)】

京都市京セラ美術館×「ビームス創造研究所」
京都市京セラ美術館ロゴをモチーフにしたオリジナルグッズ
リニューアルにあたって、京都市京セラ美術館ロゴをモチーフに,ビームス創造研究所が監修を手がけたオリジナルグッズが登場します。
新たに美術館館長に就任した建築家・青木淳氏が手がけた美術館の意匠と美術館の新しいロゴに呼応し、白と濃いグレーを基調とした繊細なデザインでイメージを統一。
スーベニアグッズとしてだけではなく、日常的に使いたくなるような ”ちょっと気の利いたアイテム“をコンセプトに、伝統美に囲まれた京都にあって、あたらしい個性を育んできた岡崎というエリアの柔軟な感性に見合った、伝統に革新を加えたミュージアムグッズを展開します。

「ビームス創造研究所」
セレクトショップ・BEAMSを運営する株式会社ビームスでキャリアを重ねたメンバーを束ね、2010年にスタートした部署。個々人の得意分野とリレーションを生かし、主に社外のクライアントから様々な案件を受注。個人またはチームでの商品企画やプロデュース、ディレクションを請け負っています。アート関連では美術館の展覧会と連動したプロモーション企画などのビジネスも手掛けています。

京都市京セラ美術館コレクション×「宮脇賣扇庵」
ART LAB KYOTO 限定 扇子
1823年(文政6年)より続く、京都の老舗の扇子店「宮脇賣扇庵」のご協力のもと、京都市京セラ美術館の代表的な収蔵作品が扇子になりました。

「宮脇賣扇庵」
創業は文政6年。美濃国出身の初代が、近江屋新兵衛の株を買い受けて創業。現在の屋号は、書画をたしなみ、文人墨客とも深い交流があった三代目新兵衛のとき、明治20年、日本画家・富岡鉄斎により、賣扇桜という京の銘木にちなんで名付けられました。 商標の美也古扇は冷泉為紀の筆によっています。

京都市京セラ美術館コレクション×御菓子司「聚洸」
ART LAB KYOTO 限定 京和菓子
京都市京セラ美術館コレクションから毎月、季節に合わせた作品をモチーフにした、予約必須の京都の御菓子司「聚洸」特製、和菓子を毎月2日間のみ(初回販売日は5月30日[土])、数量限定で販売致します。本店とはまたひと味違う美術館ならではのオリジナリティ溢れる京和菓子をお楽しみに。
5,6月のモチーフは「ピアノ」中村大三郎。作品の色彩と描かれた女性のしなやかさと奏でるハーモニーを3種の和菓子で表現しています。

「聚洸」
新しさもありながら、伝統を重んじた本格派の和菓子が魅力の、京都市上京区大宮寺之内に店を構える和菓子店。

「ART LAB KYOTO」基本情報
・京都市京セラ美術館 B1F
・店舗面積:約 138m²
・定休日:京都市京セラ美術館 公式HPにてご案内いたします。
・営業時間:10:30-18:30 (予約入場運用時)

※京都市京セラ美術館は事前予約・定員制にて開館いたします。
当面の間は、府県をまたいだ移動の自粛が要請されていることから、入館者を京都府在住の方に限定するとともに、感染症対策として、事前予約制による入館制限及び入館者の体温チェックを実施します。事前予約をされていない方は、カフェ・ミュージアムショップ等の無料エリアにもご入館いただけません。詳しくは同館ウェブサイトをご確認ください。
https://kyotocity-kyocera.museum/

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