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一般社団法人The Global Resilience Summit

【開催報告】小学生ー高校生が登壇。「こども未来共創Summit」を実施しました。

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国連大学にて防災・SDGs・Well-beingをテーマに、子ども・ユース・専門家が協働し未来の社会像を描く

一般社団法人The Global Resilience Summit(所在地:東京都渋谷区/代表理事:木村 麻子、馬渕 邦美)は、2026年3月1日、国連大学本部ビル(東京都渋谷区)にて、「子ども未来共創Summit」を開催いたしました。
本サミットは、「Global Resilience Summit 2026」のプログラムの一環として実施され、小学生から大学生までのユース世代を中心に、学術界、行政、企業など多様なステークホルダーが参加し、共創による未来社会のあり方について議論を行いました。

全体写真

■ 開催概要
名称:子ども未来共創Summit

日時:2026年3月1日(日)

会場:国連大学本部ビル(東京都渋谷区神宮前5丁目53-7)

主催:一般社団法人The Global Resilience Summit

位置付け:Global Resilience Summit 2026 内プログラム

■ こども・ユースが主役となる共創の場

本サミットでは、次世代を担う子どもたち・ユースが主役となり、自らの視点で社会課題を捉え、発信する場として設計されました。

参加した小学生・中学生・高校生・大学生は、それぞれの立場から、防災・減災、地域課題、持続可能な社会の実現などをテーマに意見を発表し、多様な世代・分野の参加者との対話を通じて理解を深めました。

対談様子

交流様子


対談様子

全体写真


こどもスピーチの様子

こどもの発言の様子


こどもスピーチの様子

子どもスピーチの様子

■ 「Global Resilience Summit 2026」について

本サミットは、同日開催された「Global Resilience Summit 2026」の一環として実施されました。

同イベントでは、日本全国47都道府県の地域リーダーや、海外約10カ国のグローバルリーダー、学術界、行政、企業、ユースなどが一堂に会し、地域連携、次世代との共創、グローバルなコミュニティ形成をテーマにプログラムが展開されました。

一般社団法人 The Global Resilience Summit について
一般社団法人 The Global Resilience Summit は、「Road to 2030:レジリエンスを知のインフラへ」をビジョンに掲げ、日本および世界の行政・企業・学術機関・市民社会と連携しながら、レジリエンスとサステナビリティを両立させる社会OSづくりに取り組むプラットフォームです。
国際サミットの開催に加え、地域実装プロジェクト、教育プログラム、国際アワード等を通じて、「From Summit to Society(会議から社会実装へ)」を推進し、日本発のレジリエンスモデルを世界へ展開することを目指しています。

団体概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/177411/table/4_1_2d2434138f0fcab400a9a960a96ba547.jpg?v=202603260145 ]
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