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ライオンズフィルム株式会社

ライオンズフィルム、7タイトルのオンラインゲーム、ゲームポータルサイト『Vector Game』を事業譲受。クロスプラットフォーム戦略の拡大図る

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ライオンズフィルム株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長CEO:森健志)は、本日、株式会社ベクター(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:梶並伸博)とオンラインゲーム事業の譲受契約を本日締結いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

事業譲受の概要

(1)譲受されるゲームタイトル
現在、株式会社ベクターが運営している下記7タイトルに関する資産、および株式会社ベクターのゲームポータルサイト『Vector Game』で取り扱っている他社ゲームタイトルの営業権の譲受。

「ガディウス」
「ディヴァイン・グリモワール」
「ソラノヴァ」
「ドラゴニックエイジ」
「ヘクサウォーズ」
「アステリアの伝説」
「ドラゴンリベンジ」

(2)日程
[表: https://prtimes.jp/data/corp/30614/table/5_1.jpg ]

(3)コメント
この度の事業譲受により、既存のお客様は今後も安心して各コンテンツをお楽しみいただけるとともに、ライオンズフィルム社が展開しているクロスプラットフォーム戦略を各タイトルで展開するべく開発元と協議を進めてまいります。これにより『楽しさは世界共通』の企業理念のもと末永くお客様に愛されるコンテンツ・企業であるべく、今まで以上にご満足頂けるサービスをご提供できるよう従業員一同尽力していく所存でございます。

<ライオンズフィルムについて>
現在多くのオンラインゲームタイトルをクロスプラットフォーム展開し、2018年9月からは英語圏での『少女とドラゴン -幻獣契約クリプトラクト-』(PlayStation(R)4)のサービスを開始いたしました。
また、2019年3月15日にはスマートフォン版の『幻獣契約クリプトラクト』配信の独占ライセンスも締結し、ゲームコンテンツの『クロスプラットフォーム×ワールドワイド』配信を加速してまいります。

今後も新たなサービスを提供してまいります。
また企業理念として『楽しさは世界共通』を掲げており、楽しい時の笑顔は世界共通の言語として、私たちは世界中の楽しいコンテンツを世界中のお客様の元へ届け、どこの国でも地域でも、世界共通の笑顔が溢れる社会作りを目指します。

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