2/10(日) 秋田ノーザンハピネッツ戦、愛知県:刈谷ウィングアリーナで使用開始
ブリッド株式会社(愛知県東海市、代表取締役社長:高瀬嶺生)は、B.LEAGUEで活躍する男子プロバスケットボールチーム「シーホース三河」のホーム試合の観客席「スポーツシート」としてオリジナルシートを制作し、2月10日(日)の秋田ノーザンハピネッツ戦(ウィングアリーナ刈谷:愛知県刈谷市)より使用開始となります。
このスポーツシートは、お客様への特別な空間の提供と、長時間でも快適な、座り心地の良いシートで観戦いただくために設置されます。これによりシーズン後半戦を更に盛り上げ、好成績が大いに期待されます。

【 シーホース三河「スポーツシート」の特長 】
「シーホースブルー」「シーホーストラディショナルブラック」を基調としたオリジナルデザインの表皮。
自動車用シートメーカーならではの長時間座っても快適なシート設計。(座面形状・アームレスト等)
計24脚設置し、2/10(日)ウイングアリーナ刈谷で行われる秋田ノーザンハピネッツ戦で使用開始。

BRIDEスタジアム&アリーナシートは2016年以降、各地のスタジアム・アリーナで続々と採用されています!!
Jリーグ:ガンバ大阪・ジュビロ磐田・松本山雅FC
公共施設:愛知県東海市民体育館・東海市芸術劇場 など

Jリーグ・ガンバ大阪(パナソニックスタジアム吹田)
【BRIDEとは・・・】

設立:1981年、資本金:3千万円、社員数:15名、売上高:約8億円
38年間、大勢や流行に流されず、自動車レース用シートの基盤を徹底的に追求、年間7千脚を供給し、国内ではトップ、世界でも五指に入るスポーツシートメーカー。レース用だけではなく乗用車・トラック・船舶や公共施設など広い分野へ進出をはかる。