~21.5インチの業界最大級モニターが放つ圧倒的存在感。店長・博士・マスクによる“忖度なし”の案件オーディションで合格を勝ち取る~

YouTubeチャンネル「パチ屋の裏研修」より
パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を行うダイコク電機株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:栢森 雅勝)は、同社の主力製品であるデータランプの最新モデル「BiGMO XCEL(ビグモ エクセル)」を、人気YouTubeチャンネル「パチ屋の裏研修」にて紹介いたしました。
【第一回オーディション】何でもかんでも案件ウケると思ったら大間違いだからな!!【厳正な審査】
本製品は、2013年の発売以来多くのホールに導入された「BiGMO PREMIUM」のDNAを継承し、12年ぶりのフルモデルチェンジを果たした自信作です。この度、YouTubeチャンネル「パチ屋の裏研修」が実施する「第一回案件オーディション」にエントリーし、独自の厳しい審査を経て、その実力と魅力を高く評価されました。
「パチ屋の裏研修」による厳正なオーディションを実施
「パチ屋の裏研修」は、ホール経営の裏側や業界トレンドを鋭く分析する人気チャンネルです。今回の動画では、店長・博士・マスクの3名が「本当にファンに勧める価値があるか」をポイント制で審査。ダイコク電機の開発担当者が驚くほどの鋭い視点で、「BiGMO XCEL」の機能性と遊技性への貢献度が検証されました。
次世代データランプ「BiGMO XCEL」の主な特長

台毎液晶端末 BiGMO XCEL
■21.5インチの超大型・縦型フルハイビジョン液晶
従来のデータランプの常識を覆す21.5インチの巨大モニターを採用。パソコンモニターと同等のサイズを縦型に配置することで、島(遊技台列)に足を踏み入れた瞬間に圧倒的な「非日常感」を創出します。
■抜群の視認性と「台選び」のサポート機能
近年のパチンコ機に見られる大型役物に遮られることなく、歩きながらでも大当り回数や獲得出玉をひと目で確認可能。ユーザーが求める情報を瞬時に提供し、ストレスのない台選びをサポートします。
■データ活用の幅を広げる「ロング履歴」
過去数日分のデータを一画面に集約して表示。スロットのモード推測や波読みなど、コアなファンも納得の深いデータ分析を可能にしました。
■遊技体験を盛り上げる「島ジャック演出」
特定条件での大当り時に、島全体のランプが連動して祝福。遊技している本人だけでなく、周囲のファンも巻き込んだライブ感を演出します。
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出演者(店長)からの評価コメント
「最初は『デカすぎる!』と驚きましたが、実際にホールで体感するとその見やすさは圧倒的。特に目が疲れやすい世代にとって、この視認性は大きな武器になります。設置してあるだけで『このホールは気合が入っているな』と感じさせる、ホール経営の格を上げる一台です」
動画公開情報
タイトル: 【第一回オーディション】何でもかんでも案件ウケると思ったら大間違いだからな!!【厳正な審査】
URL: https://www.youtube.com/watch?v=PBCDJDclM_A
公開日: 2026年2月27日
ダイコク電機株式会社について
ダイコク電機株式会社は、「イノベーションによる新しい価値づくり」を経営理念に掲げ、パチンコ業界における情報システムおよびアミューズメント事業を展開しています。パチンコホール向けコンピュータシステムでは約4割のシェアを有し、業界をリード。膨大なビッグデータを活用し、新たな価値創出に取り組んでいます。