トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

オドルキカク株式会社

地域みんなでつくる、“心躍るクリスマス”をこの街に。「学びの森のクリスマス Noel」を街の灯火へ。

このエントリーをはてなブックマークに追加

~企業、地域、市民が手を取り合い、みんなでひとつの灯を囲む。心躍るクリスマスで岐阜を盛り上げる宣言~

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「オドルキカク株式会社」の夢です。

オドルキカク株式会社(本社:岐阜県岐阜市)は、4月1日のエイプリルドリームにあわせて、「学びの森のクリスマス Noel」を、地域・企業・人が一体となって創り上げる“まちの灯火”へと発展させていくことを宣言します。

2026年「学びの森のクリスマスNoel」サンタパレードの様子

■ 私たちの夢:イベントから、街の「灯火」へ
「学びの森のクリスマス Noel」は、岐阜県各務原市・学びの森で開催される、子どもから大人まで誰もが主役になれるクリスマスイベントです。自然豊かな空間の中で、マルシェやワークショップ、スカイランタンなどの催し、音楽などを通して、“同じ場所で同じ時間を過ごす喜び”を届けてきました。
私たちの夢は、この「Noel」を単なる一過性のイベントではなく、地域のみんなで灯し続ける“街の灯火”にしていくことです。
- 地元の飲食店やショップが、それぞれの個性を活かしたクリスマスを表現する
- 企業や団体が、子どもたちの体験を裏側から支え、一緒にクリエイティブを創る
- 市民一人ひとりが“つくり手”や“表現者”として関わる

関わる人すべてが主役となり、街全体でクリスマスの灯を育てていく。「誰かが用意したイベント」にお客さんとして行くのではなく、「自分たちの手で街を彩るクリスマス」へ。そんな風景をこの街の当たり前にしたいと考えています。

■ 企業・地域との共創で広がる、新しいクリスマスの形
「Noel」は完成されたパッケージではありません。地域の皆さんのアイデアや技術が加わることで、毎年少しずつ形を変え、進化し続けるプロジェクトです。私たちは、このイベントに「地域の皆さんが参加できる余白」を大切にしたいと考えています。

例えば、こんな未来を一緒に描けたらと願っています。
- 「街の技術」が光る装飾: 地元のものづくり企業の技術を活かした、世界に一つだけのオブジェや灯りの演出。
- 「学び」が繋がる体験: 学校や団体と連携し、子どもたちがクリスマスの準備を通じて、自分たちの街を好きになるきっかけづくり。
- 「優しさ」が届く仕組み: 地域の福祉施設や環境活動と手を取り合い、誰もが等しく温かさを感じられる、社会に優しいクリスマスのモデル構築。

これらはまだ、私たちの頭の中にある「夢」の種です。「うちの技術でこんな演出ができるかも」「子どもたちとオーナメントを作れないか」といった地域のみなさんの「やってみたい」が重なり合う場所として、Noelの可能性を広げていきたいと考えています。

■ 子どもたちに残したい、心温まる原風景
子どもの頃に見た、光に包まれた冬の景色や、大人たちが楽しそうに笑い合っている姿。あたたかな人の温もりを感じた特別な時間は、大人になっても心に残り続けるものです。
私たちは、その一つひとつが子どもたちの未来を照らす「街の希望」になると信じています。「この街で育ってよかった」と思える風景を、地域のみなさん、企業のみなさんと共に描いていきたいです。

■ エイプリルドリームに込めて
この夢は、まだ始まったばかりです。 「学びの森のクリスマス Noel」を、地域の誇りとなる存在へ。 そして、この街の冬といえば「Noel」と誰もが真っ先に思い浮かべる未来へ。

私たちは、地域のみなさん、企業のみなさんとともに、心躍る社会の実現に向けて、「人々の心が躍る場づくり」に取り組んでまいります。

「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

【学びの森のクリスマスNoel 公式情報】
公式サイト:https://www.noel-odol.com
公式Instagram:https://www.instagram.com/odol_christmas

主催・運営者情報
■オドルキカク
会社名:オドルキカク株式会社
所在地:岐阜県岐阜市島栄町 2-24
代表取締役:前田 泰伸
設立:2021年11月
事業内容:クライアントや社会の課題を解決するためにブランディング、マーケティング、コミュニケーションの企画を立案し、課題解決に向けた場づくりなどを実行していきます。
URL:https://odol.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事