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マルエツ 「公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)」および「一般社団法人JEAN(ジーン)」へ寄付のお知らせ

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株式会社マルエツ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:本間 正治)では、環境保全活動の一環として、2020年から「公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)」、および「一般社団法人JEAN(ジーン)」へ寄付を毎年行っております。今年も、下記の内容で寄付を行いますので、お知らせいたします。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/135992/table/18_1_75e97896b27ffc374dc54aab1b81f6e5.jpg?v=202604020645 ]
●寄付日:2026年3月31日(火)

これまでの累計寄付額は14,000,000円となり、自然環境や生物多様性の保全に向けた
さまざまな活動のためにお役立ていただいております。
今後も、お客さまとともに「豊かな地域社会」の共創を目指し、環境負荷を低減させる取り組みを推進することで、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。

【寄付先について】

<公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)>
WWFジャパンは、世界100カ国以上で活動している環境保全団体です。活動はすべて
サポーターの皆さまに支えられています。当社は、2020年4月からWWFジャパンの法人会員として、WWFジャパンの環境保全活動を応援しています。
<一般社団法人JEAN(ジーン)>
「美しい海をこどもたちへ」
JEANは海洋ごみ問題を解決して、ごみのない健やかできれいな海を未来に残すために、1990年から活動を続けている非営利の環境NGOです。
当社は、JEANの活動に賛同しています。

【ご参考】当社の主な環境保全活動について

 上記以外にも、地域社会の発展と豊かな自然を未来につなげるため、お客さまとともに
地球環境を守る活動を続けています。

■「ISO14001」の取り組み
 環境マネジメントシステム(EMS)の国際規格である「ISO14001」の認証を、2006年9月に本社および5店舗で取得。現在の認証事業所は本社および302店舗
■リサイクル推進
再生可能資源のリサイクルを促進するため、ほぼ全店の店頭に
リサイクルボックスを設置し、食品トレイや紙パックなどを回収

■「マルエツの森」森林保全ボランティア活動
2010年より、埼玉県の森林保全事業である「武蔵野の森再生
事業」に参加。埼玉県日高市横手にある「マルエツの森」に
おいて、植樹および従業員ボランティアによる下草刈りを実施し、温室効果ガスの削減に向けて活動

■再生可能エネルギー由来の電力を使用
 当社では、約190店舗において再生可能エネルギー由来の電力を100%使用しています。これは、マルエツ全体の
使用電力の約60%に相当し、CO2排出量の削減に大きく
貢献しています。

その他、太陽光発電設備やEV急速充電スタンドの設置など、環境負荷を低減させる取り組みを積極的に推進しています。

※当社の環境保全活動についてはホームページ「マルエツのサステナビリティ」からご覧いただけます。
https://www.maruetsu.co.jp/sustainability/environmental/

以上

マルエツは、将来、わたしたちが目指す姿を≪ありたい姿≫として明文化し、活動指針としています。

≪ありたい姿≫
ブランドメッセージである「しあわせいかつ。」をもとに、
お客さま、従業員、そして地域の暮らしを支える「いちばん近い存在」に
なりたいという想いが込められています。

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