北海道新幹線の玄関口、新函館北斗駅構内にて、北斗市誕生20周年と北海道新幹線開業10周年を祝う特別な懸垂幕で、地域の魅力を広くPRいたします。

令和8年2月1日、北斗市は誕生20周年を迎え、さらに令和8年3月26日には北海道新幹線の開業10周年を迎えます。これを記念して、懸垂幕を新函館北斗駅構内に設置しました。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/170380/table/23_1_6dd0da61472d41de7a25e7d3e6dc9442.jpg?v=202604280445 ]
懸垂幕(両面)の特徴
デザイン1.
北斗市誕生20周年を祝うロゴマークと、今年度の新幹線発車メロディに採用予定の童謡「赤とんぼ」を題材としています。このデザインには、北斗市観光協会が実施したフォトコンテストの入選作品が用いられています。
デザイン2.
北海道新幹線開業10周年記念ロゴとともに、「北斗市といえば…」を感じていただける「法亀寺のしだれ桜」と「トラピスト修道院」のイメージを配置しております。

デザイン 1.
デザイン2.
北斗市20周年記念ロゴマーク
北斗市では誕生20周年を記念して「記念ロゴマーク」を募集しました。
ロゴマークは入賞作品をもとに、デジタル加工や文字入れを行い、全9種類のデザインを制作。
多くの方にご利用いただけるよう、北斗市の公式HPにて公開中です。
デザインは下記のリンクからダウンロード可能ですので、ぜひご利用ください。
https://www.city.hokuto.hokkaido.jp/docs/20362.html

ずーしーほっきーを入れて、北斗市の特産物を散りばめました。
20の文字を海・山・田んぼの色合いで表現。
20thの0(ゼロ)を北斗市特産のトマトにしたところがポイント!