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株式会社ROMS

『製造業 設備投資の転換点 ― 構内物流投資の時代へ』セミナー開催のお知らせ

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セイノー情報サービス・ROMS共催、無料ウェビナー

物流倉庫や工場向けに自動化ソリューションを提供する株式会社ROMS(本社:東京都品川区、代表取締役社長:前野 洋介)は、株式会社 セイノー情報サービス(本社:岐阜県大垣市、代表取締役社長:矢野 光章)との共催ウェビナー『製造業 設備投資の転換点 ― 構内物流投資の時代へ』の開催を決定、お申し込みを開始しましたのでお知らせいたします。

背景:後回しにされる部品保管・構内物流のDX
日本の製造業では長らく生産設備(製造ライン)への投資が優先され、部品保管や構内物流は中軽量棚等によるアナログな運用が続いている現場も少なくありません。しかし、深刻な人手不足や工場スペース確保の課題から、近年この領域の自動化に踏み込む企業が増えています。
構内物流の自動化を成功させるには、WMS(倉庫管理システム)等を用いた「データ管理・業務設計」と、自動倉庫などの「ハードウェア」の両輪が不可欠です。サプライチェーンのシステム構築に強いセイノー情報サービスと、省スペースな小型自動倉庫を提供するROMSの共催セミナーをぜひ今後のDXにお役立てください。

概要
製造業の設備投資は生産設備への配分が優先される傾向が強く、構内物流領域は後回しにされる時代が長く続いていました。しかし、近年では一転して人手不足・高齢化を背景に、構内物流にもメスを入れる動きが進み始めています。
上記のような時流の中、最適な機器選定、失敗しないための環境/業務設計など、どこから着手すべきかお悩みの方も多いのではないでしょうか。自動化を進めるためには何が必要か、導入事例を交えてご説明させていただきます。

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/108319/table/51_1_6c437c014e9bae6efec801920cb09b9e.jpg?v=202606020845 ]
株式会社 セイノー情報サービスについて
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/108319/table/51_2_d8260df4403cc8484b66cb3292783558.jpg?v=202606020845 ]

株式会社ROMSについて
株式会社ROMSは、EC/小売/物流事業者/メーカー向けに高性能小型自動倉庫をはじめ、高層ピース仕分け機、梱包アシストAIなど高度な自動化ソリューションを日本製・フル内製で開発・販売しています。
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/108319/table/51_3_c984ff3353824742e3513d0965eb3751.jpg?v=202606020845 ]

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