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株式会社ハイデイ日高

株式会社ハイデイ日高、18期連続となる決算賞与「分かち合う資本主義・成長分配金」を支給

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 「熱烈中華食堂日高屋(以下、日高屋)」を運営する、株式会社ハイデイ日高(本社:埼玉県さいたま市大宮区/代表取締役社長:青野敬成)は、1月6日に発表した2026年2月期第3四半期決算をうけ、社員へ「成長分配金」の支給を行う事としました。
 ハイデイ日高は今後も、創業者・神田正の想いを守り、「分かち合う資本主義」の実現を目指します。

●支給の背景

 弊社の創業者であり代表取締役会長の神田正が掲げる「分かち合う資本主義」とは、会社の成長によって得た利益を、お客様や地域社会の皆様をはじめ、株主の皆様、そして共に働く従業員へ還元するという考え方です。この理念のもと、社員への「成長分配金」の支給を実施しております。

 本賞与は、2009年2月より「決算賞与」として支給を開始しました。2023年には創業50周年を記念し「特別感謝金」として支給。2024年からは名称を「成長分配金」とし支給しております。
 開始以来、18年連続で支給を継続しており、コロナ禍においても途切れることなく実施するなど、社員への利益還元を大切にしてまいりました。

 また、パート・アルバイト従業員へは、2026年1月30日に定期賞与として総額1億4,200万円を支給しております。本賞与は2013年より制度化し、毎年1月および7月に支給しており、今後も継続してまいります。

 お客様には「おいしい料理を真心込めて提供する」という理念に寄り添い、また、出店を通じ地域社会の皆様の「食のインフラ」を目指してまいります。

●成長分配金 概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/48716/table/68_1_e7971f373ff2b33e05ec4f7a3ebdf7a0.jpg?v=202602180245 ]

●ハイデイ日高について

 1973年に5坪のラーメン店からスタートし、ラーメンだけでなく、おつまみや炒め物なども揃える中華食堂として、駅前一等地への出店戦略で首都圏中心に発展してきました。
 2026年現在、関東地方1都6県の駅前からロードサイドに至るまで出店エリアを拡大し471店舗を達成いたしました。
 今後も地域社会のみなさまに必要とされ、より多くのお客様にお食事を楽しんでいただき、食のインフラとなることを目標にさらに挑戦を続けてまいります。

●企業情報

 会社名:株式会社ハイデイ日高
 所在地:埼玉県さいたま市大宮区大門町二丁目118番地 大宮門街
     SQUARE 10階
 店舗数:471店舗(2026年2月18日現在、FC店舗を除く)
事業内容:日高屋を中心とした飲食チェーンの展開と経営

日高屋に関する情報は、
X(旧twitter)(@hidakaya_tweet)、Instagram(@hidakayagroup_official)で随時配信しています。

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