キャッチフレーズは「Eye Love ACUVUE(R) 」 ― 「アキュビュー(R) 」は“目を愛する。目が愛する。” TVCM 第一弾 「デジタルライフ」篇、5月11日から全国放映スタート
ジョンソン・エンド・ジョンソン*は、使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー(R) 」のブランドアンバサダーに俳優の今田美桜さんを起用します。また、今田美桜さんが出演するTVCM第一弾、「ワンデー アキュビュー(R) オアシス(R) MAX」の「デジタルライフ」篇を、本日5月11日から全国で放映開始いたします。
“目を愛する。目が愛する。” ― 「アキュビュー(R) 」のブランドを体現していただく今田美桜さんは、常に新しい挑戦を重ね、確かな演技力と明るく親しみやすい人柄で幅広い世代から支持されている俳優です。そのひたむきで誠実な姿勢が、人の目を愛し、目の健康を第一に考え、真摯に製品開発を続けてきた「アキュビュー(R) 」のブランド姿勢と重なり、このたびの起用に至りました。当社は、今田さんと共に、目の健康に寄り添い、人々のクオリティ・オブ・ビジョン(見え方の質)向上の大切さを発信してまいります。


■TVCM概要
今回のCMは、スマートフォンやパソコンなどのデジタルデバイスを長時間使用することが常態化し、目の疲れが社会的な健康問題のひとつとなっている現代のライフスタイルに着目。“一日中疲れ知らずの目”を目指す「ワンデー アキュビュー(R) オアシス(R) MAX」を中心に展開します。CMでは、現代のデジタル社会を象徴した不思議な空間に迷い込んだ今田さんが、快適なつけ心地とクリアな見え方を目指す、潤いをまとった「ワンデー アキュビュー(R) オアシス(R) MAX」と出会います。澄み渡る空や海の世界に移り、デジタルライフにフィットする本製品を「目を愛する。目が愛する。」というメッセージとともに表現。デジタルと共に生きる毎日に寄り添うブランドイメージを伝えます。
■今田美桜さん インタビュー
――― 今回のCM「ワンデー アキュビュー(R) オアシス(R) MAX」の「デジタルライフ」篇では、どのような点に注目してほしいですか?
たくさんのデジタルに囲まれながら撮影したんですけど、最後この青いみずみずしい世界観に変化する点は、とてもおもしろいCMなのではないかと思います。
――― 撮影を終えて、印象に残っているシーンや瞬間はありますか?
今回いろんなデジタルの中に入って撮影をさせていただいたんですけど、その中で光をまとうシーンはすごく美しかったです。
――― コンタクトレンズに求めるものがあれば教えてください。
潤いです。圧倒的に。
――― 目が疲れると感じるときはどのような時ですか?日頃の “目のケア方法” を教えてください。
私はお仕事もそうなんですけど、本当にコンタクトレンズがないと、何もできないと言いますか、コンタクトレンズにかなり助けられています。毎日使っているものなので、少し目が疲れてきたなと思ったら目を閉じたりとか、あとはツボを押したりとか、そういった自分でできるような目のケアはやっています。
――― 「見る」にちなんで、何か最近“見たもの”で印象的だったものはありますか?
最近、パリに行かせていただいたときに桜が見れまして、それはすごく嬉しかったです。まだ、ちょっと咲きはじめだったんですけど、私が見たのは、日本のソメイヨシノとかよりも小ぶりで、ピンクが鮮やかですごくきれいでした。
■TVCM概要 / ストーリーボード
放映開始日:5月11日
タイトル:ワンデー アキュビュー(R) オアシス(R) MAX「デジタルライフ」篇(15秒・30秒)
CM本編(15秒):https://youtu.be/CB6LpexGA6E
CM本編(30秒):https://youtu.be/sjGys-93XvQ
TVCMメイキング映像:https://youtu.be/D5lQnwG6-BY
アキュビュー(R) デジタルライフ キャンペーンサイト:https://www.acuvue.com/ja-jp/eye-health/digital-eye-strain/
アキュビュー(R) が選ばれる理由:https://www.acuvue.com/ja-jp/considering-contacts/why-acuvue/
ストーリーボード(30秒)


<今田美桜さんプロフィール>

1997年3月5日生まれ。福岡県出身。
ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」に出演し注目を集める。2022年、映画「東京リベンジャーズ」で第45回 日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。2025年には、NHK連続テレビ小説「あんぱん」にヒロイン役として出演。また、「東京2025世界陸上」世界陸上アンバサダーや「第76回NHK紅白歌合戦」司会も務める。2026年には、日韓共同制作のドラマ「メリーベリーラブ」(仮)が日本テレビ系で放送・Disney+で世界配信予定。
■「アキュビュー(R) 」について
「アキュビュー(R) 」は目を愛し、目の健康を一番に考えて作られた使い捨てコンタクトレンズブランドです。からだの一部として毎日つけるものだからこそ、日々の向き合い方が目の健康につながるという考えのもと、1987年に米国で世界初の使い捨てコンタクトレンズとして誕生。以来、世界中のさまざまなヒトの目と向き合い、目の構造やそれを取り巻く環境、日常生活における目の働きから着想を得て、そのすべてから学び、徹底的に研究し、進化を続けてきました。日本では1991年に販売を開始し、あらゆる「見たい」というニーズに独自の技術で応え続け、子どもから大人まで一人ひとり異なるライフスタイルと目の健康に寄り添いながら、現在では近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。
*ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ事業について:日本においては、ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア ジャパン(法人名:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー、所在地:東京都千代田区、代表取締役プレジデント:ガー ステファン)が、国内初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー(R) 」を1991年に提供。以来 近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。
※装用感、見え方には個人差があります
販売名/承認番号:ワンデー アキュビュー モイスト/21600BZY00408000、ワンデー アキュビュー オアシス/22800BZX00049000、ワンデー アキュビュー オアシス MAX/30400BZX00143000、アキュビュー オアシス/21800BZY10252000、ワンデー アキュビュー ディファイン モイスト/22300BZX00126000
◎ コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず事前に眼科医にご相談の上、検査・処方を受けてお求めください。
◎ 特に異常を感じなくても定期検査は必ず受けるようお願い致します。
◎ ご使用前に必ず添付文書をよく読み、取扱い方法を守り、正しく使用してください。
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ジョンソン・エンド・ジョンソンのビジョン事業について
ジョンソン・エンド・ジョンソンには、患者さんの目の健康の向上を目指し革新的な製品を開発してきた長い歴史があります。毎年4,000万人もの人々の「見る力」(Vision)を支え、改善することが私たちのビジョンの実現につながるという思いを込めた“Vision Made Possible” のメッセージの下、あらゆる世代の人が見え方の向上により素晴らしい人生を送る未来の実現に貢献します。
ビジョン事業は、最先端のイノベーション、材料・光科学の専門性、先端技術により、世界初、そして日本初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー(R) 」や、白内障手術領域や屈折矯正手術領域における眼科医療機器、医薬品、サービスを提供し、トータルアイヘルスのリーダーとして患者さんの視力および視機能向上に取り組んでいます。人生100年時代と言われる今、目の健康寿命の延伸に貢献します。
詳しくは以下URLをご覧ください。
https://www.acuvue.com/ja-jp/
https://www.jnjvisionpro.com/ja-jp/

ジョンソン・エンド・ジョンソン について
ジョンソン・エンド・ジョンソンは、健康こそすべてだと考えています。ヘルスケアイノベーションにおける私たちの強みが、複雑な病を予防、治療、治癒し、治療をよりスマート化した、低侵襲なものに進化させ、一人ひとりの患者さんに合ったソリューションを提供することができる世界を築く力になります。Johnson & Johnson Innovative MedicineとMedTech(メドテック)における専門性を生かし、将来の飛躍的な進化に向けてヘルスケアソリューションの幅広い領域でイノベーションを推し進め、人々の健康に大きなインパクトを与えていきます。
(C) Johnson & Johnson K.K. 2026 (R)登録商標
将来の見通しに関する記述
このプレスリリースには、アキュビュー(R) ブランドアンバサダーおよび新TVCM発表に関し、米国の1995年私的証券訴訟改革法で定義された「将来に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述に依拠することがないようご注意ください。それらの記述は、将来の事象に関する現時点での予想に基づいています。基礎となる前提条件が不正確であることが判明した場合、または既知もしくは未知のリスクもしくは不確実性が具体化した場合、実際の結果はジョンソン・エンド・ジョンソンの期待および予測と著しく異なる可能性があります。リスクおよび不確実性には、技術的進歩や競合他社による新製品や特許取得といった競争環境、新製品の商業的成功の不確実性、戦略の確実な遂行能力、企業統合や事業譲渡が事業に与える影響、特許への異議、ヘルスケア製品およびサービスの購入者の行動および支出パターンの変化、世界的な医療制度改革を含む適用法規の変更、医療費抑制傾向などが含まれますが、これらに限定されません。これらのリスク、不確実性およびその他の要因の詳細なリスト、説明については、ジョンソン・エンド・ジョンソンの最新の四半期報告書(Form 10-K)内の「将来予測に関する記述に関する注意事項(Cautionary Note Regarding Forward-Looking Statements)」や「リスク要因(Item 1A. Risk Factors)」のセクション、およびそれに続くジョンソン・エンド・ジョンソンの四半期報告書(Form 10-Q)、ならびに証券取引委員会へのその他の提出書類をご参照ください。これらの書類は、オンライン(www.sec.gov, www.jnj.com, www.investor.jnj.com)でご覧いただくか、もしくはジョンソン・エンド・ジョンソン宛てにご請求ください。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、新たな情報または将来の事象もしくは進展の結果として、将来の見通しに関する記述の更新することを約束するものではありません。
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