
ぐるぐるは、4月23日(木)、「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」を、みと好文テラス内にグランドオープンする。
ここでしか食べられないパンや大人気クリームパンのソフトクリームが新登場するなど、わくわくが盛りだくさんだ。
「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」について
「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」は、パンのフェスグランプリ、いばらきお土産大賞受賞、オーナーシェフのパンの世界大会日本代表経験など全国で評価されてきた「パン工房ぐるぐる」の新店舗。偕楽園・千波湖エリアという立地を活かし、地元の人の日常使いから、観光で訪れる人の立ち寄りやお土産まで、幅広いラインナップのパンを用意する。
同店は、千波湖のほとりに生まれた、水戸の魅力を身近に感じられる“湖畔の新名所”「みと好文テラス」内に位置し、毎日のパンを買いに来る人にも、旅の途中で立ち寄る人にも「こんなパン、初めて!」と思えるようなわくわくをパンで届ける。
「印籠パン」をはじめとしたメニューが登場
新商品・限定メニューを紹介していこう。

「印籠パン」は、水戸の歴史をモチーフにした、干し芋とクリームチーズを使ったパン。「あのポーズ」で写真を撮ってみては。

「偕楽園の梅塩あんぱん」は、偕楽園の梅を使用した、あまじょっぱさとお餅のもちっと食感がクセになるパン。

「奥久慈卵のとろ~りソフトクリーム」は、大人気の奥久慈卵のとろ~りクリームパンをソフトクリームに仕上げた。
この他にも、水戸偕楽園店限定メニューが用意されている。最新情報は、下記のパン工房ぐるぐるの公式Instagramから確認できる。ここでしか味わえない限定メニューや、新しい発想のパンなど、たくさんとのパンとの出会いを楽しもう。
この機会に、みと好文テラス内に新たにオープンする「パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店」に足を運び、さまざまなパンを味わってみては。
■パン工房ぐるぐる 水戸偕楽園店
住所:茨城県水戸市千波町3081-1 みと好文テラス内
営業時間:10:00~19:00(19:00~翌10:00は無人販売)
定休日:水曜日
パン工房ぐるぐるHP:https://www.e-guruguru.net
パン工房ぐるぐるInstagram:https://www.instagram.com/guruguru2011
みと好文テラスHP:https://mito-koubunterrace.com
(ソルトピーチ)