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OIKOS MUSIC

「SAKURA MUSIC FES.2026」テーマソングの制作プロセスを全公開!『Musicians’ Village TOKYO vol.6』2月20日にオンライン開催決定

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次世代を担う若手アーティストの育成と世界中のアーティストが集う創作活動の拠点を創るプロジェクト「Musicians’ Village TOKYO vol.6」を、2026年2月20日(金)にオンラインで開催する運びとなりましたのでお知らせします。

今回のMusicians' Village TOKYOは、Ryo'LEFTY'Miyataが担当する 「SAKURA MUSIC FES.2026※」のテーマソング楽曲制作過程をLEFTYスタジオから生配信いたします。制作されたテーマソングの完成版は、2026年3月14日(土)に開催される「SAKURA MUSIC FES.2026」にて披露いたします。

また、本企画を通じて制作されたテーマソングのレコーディングの様子や「SAKURA MUSIC FES.2026」でのライブ模様も、後日公開を予定しています。

イベントへの参加申込は、Musicians' Village TOKYO公式サイトLivePocket(チケットサイト)とMusicians' Village TOKYOのLINEアカウント(@musicvill_tokyo)より受け付けています。アーティスト、作家を目指す方、DTMを始めたい方、プロデューサー志望者、音楽業界を志す学生、プロの制作現場を見たい方。すべての音楽を愛する方、すべての年代の方のご参加をお待ちしております。

※SAKURA MUSIC FES.2026: 春の訪れと共に最新の音楽シーンを創りだすイベント

イベント申込方法

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/104775/table/110_1_29e4079d87601c1da9717d70bbdf26de.jpg?v=202602041245 ]

出演アーティスト

Ryo'LEFTY'Miyata
音楽プロデューサー / OIKOS MUSIC共同創業者
幼少期にピアノを学び、久石譲の様な映画音楽家に憧れを抱くが、小6でHi-STANDARDに出会い、バンドマンを目指す事となる。
ポップネスなメロディメイク、様々なジャンルをクロスオーバーさせたアレンジメントを得意とし、BE:FIRST、eill、Superfly、timelesz、sumika、Hyde、Tani Yuuki、MISIA、chevon、V6、ASH DA HERO、ALI、星街すいせい、RADIO FISHなど、数多くのアーティストへ楽曲提供やプロデュース、編曲を手掛ける。また、ユーティリティープレイヤーとしてofficial髭男dism、sumika、BE:FIRSTなど、数多くのアーティストのライブサポートも行う。
2018年より海外アーティストとのco-writing活動を開始、世界マーケットを視野に入れた音楽活動を展開。2022年、若いアーティストを支援する「OIKOS MUSIC」を創業。
2024年、国籍、ジャンル、性別、世代を超えたアーティストがコラボレーションして音楽を世界に届ける、アーティストプロジェクト「cross-dominance by Ryo'LEFTY'Miyata」をスタート。

X(Twitter):@LeftyMonsterP
OIKOS MUSIC:https://www.oikosmusic.tokyo

Musician's Village TOKYO vol.6 開催概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/104775/table/110_2_9f669896e01b42a99fc652ed419a8187.jpg?v=202602041245 ]

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