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東急電鉄

12月8日(木)、田園都市線たまプラーザ駅周辺の東急グループ各施設において、ネットスーパーの商品受け取りサービスを試験的に開始します。

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東急グループ各社が一体となり、さまざまな生活動線上での商品受け取りを可能に!

 東京急行電鉄株式会社(以下、東急電鉄)と株式会社東急ストア(以下、東急ストア)は、東急ストアネットスーパーの商品を、田園都市線たまプラーザ駅周辺の東急グループ各施設で受け取ることができるサービスを、12月8日(木)から試験的に開始します。

 東急ストアネットスーパーは、インターネットで注文いただいた東急ストアの商品を、東急電鉄のホーム・コンビニエンスサービス「東急ベル」の「ベルキャスト」(配送スタッフ)がお客さまのご自宅へお届けするサービスです。昨今の、宅配商品の受け取り方法多様化におけるお客さまのニーズにお応えするため、2016年1月からは、東横線綱島駅に「ネットスーパー受け取り用冷蔵ロッカー」を設置し、注文した商品を駅構内で受け取ることができるサービスを開始しています。

 今般新たに、たまプラーザ駅北口バスターミナルに設置した「ネットスーパー受け取り用冷蔵ロッカー」や、「たまプラーザ テラス インフォメーション」、「イッツコムスポット たまプラーザ テラス」が、商品の受け取り場所として加わります。また、学童保育「キッズベースキャンプα たまプラーザ」やスポーツクラブ「アトリオドゥーエ たまプラーザ」、デイサービス「オハナ たまプラーザ」をご利用される方は、当該施設でも商品を受け取れるようになります。

 受け取り場所として東急グループの各施設を加え、商品の注文時に受け取り方法や時間を指定することで、お客さまは、さまざまな生活動線上で商品を受け取ることができるようになります。

 東急電鉄および東急グループ各社は、「住みたい沿線 日本一」の実現に向け、今後も日常の生活をより便利で快適にするサービスを提供することで、沿線の価値向上に取り組んでいきます。

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