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第75回カンヌ国際映画祭に、ピアジェをまとったフォレスト・ウィティカーとキャサリン・ラングフォードが登場

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第75回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに、フォレスト・ウィティカーとキャサリン・ラングフォードが、ピアジェのクリエイションをまとい登場しました。

スイスのウォッチ&ジュエリーメゾンであるピアジェは、卓越したクラフツマンシップと芸術性を融合させた華やかなクリエイションで知られています。シグネチャーである精密さと美しさ、大胆さと洗練。それを象徴するのは、コート・ダジュールのグラマラスでクリエイティブな人々です。長年に渡り、映画業界との関係を築いてきたピアジェが、世界3大映画祭の1つであるカンヌ国際映画祭を彩ることはごく自然な流れでした。

27歳の時にクリント・イーストウッドが監督を務めた『バード』でカンヌ国際映画祭男優賞を受賞したアメリカの俳優、監督、映画プロデューサーのフォレスト・ウィティカーが、今年の映画祭の主賓として登場しました。
彼の、心を揺さぶる芸術的な作品の数々と人道的な活動に対する敬意を表して、カンヌ国際映画祭の名誉パルムドール賞が贈られました。

2017年にNetflixで配信されたドラマシリーズ『13の理由』で、21歳にして一躍スターとなったキャサリン・ラングフォード。『アベンジャーズ / エンドゲーム』、『ナイブズ・アウト』で女優としてのキャリアを着実に重ねる若き新鋭です。

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